何か暇ですねー・・
アイスカフェオレでも作って飲みますかー・・
ってな気分です。
竹ちゃん、今は夏休み中なのかなー・・・・・・・・
・・・・うーむ・・・・・春休みから続いてる気もするけどー・・
こないだふと思ったんですが、
「人間の証明」映画版に、原作者の森村誠一さんがカメオ出演されてたんですよね。
ドラマでは出演しなかったのかな?
そう言えば、桐子役の夏川結衣さんが「結婚できない男」で好演魅せてますね。
気難しい男を相手に奮戦してる姿が棟居との会話をちょっぴり思い出しました。
断然、棟居の方がかわいいし「結婚するであろう男」なんですけどね。
「LOVE」
こないだ有線で流れてたんですが
やっぱりいい曲ですよねー・・
「世紀末の詩」、DVD化してくれないですかねー!
多くの人に愛されてる作品なのだから是非ともお願いしたい。
天真爛漫でピュアな亘に逢いたいですわ。
竹野内くんは亘を思い出す時あるのかな・・?
ジョニー・デップさんは「シザー・ハンズ」で心優しき鋏男を演じた時、
役を離れるのが辛くて、クランクアップの時は
鏡を見て「今日で最後だよ」と言ってお別れしたんだとか。
竹野内くんはどうだったんでしょうね?
とある役者さんが「過去演じた役はキッパリ忘れなきゃいけない」
なんて話してるのを訊いた事があります。
どんなに思い入れがある役だったとしても最後は最後でけじめをつけて
お別れをする。それが役者なんだと。
そういった役への思いを訊いてみたいですよねーー!!
ファンとのお茶会なんてやってくれないかしらん?
ま、無理でしょうけども。
演技の事で色んな質問してみたいですわん。
前田利家再び
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/nhk/story/19sankei120060719037/
良之は復活???しないよな・・
話は変わるんですが、
こないだ「マイ☆マイボス☆ヒーロー」観てて、
「長瀬君またヤクザ役か」なんてうちの主人と話してまして、
ふと浮かんだクイズをしました。
「さて問題です。竹野内君はヤクザ役を演じた事があるでしょうか?」
主人の答は「無いんじゃないか?」
さて正解は?
(実は出題者がうろ覚え)
「確か演じた事がある・・ハズ」
何か特別番組で友情出演だかしてたよふな・・
(録画ビデオ見つからずで確認できズ。)
久し振りのいい夢
昨日見た夢の話なので恐縮なんですが、あまりの素敵さに起きてからも
脳内麻痺してるかの様です。
かっこ良かったー・・
ボー・・
夢の中でもやられちゃいますよ竹ちゃんには・・
↓(ここから私の見た夢のハナシなのでご注意を)↓
ドラマか映画のシーンを私は夢で見ておるのですが、どうやら現場にいる
みたいなんですよ。
竹野内君の役は謎を秘めた物静かな男の役。とある女性を
騙そうとしているのです。
しかし、その女性、精神的な病を抱えていて何かとすぐ泣く。
騙そうと思っていた筈なのに、男は彼女を愛してしまう。
そして、涙が止まらない彼女の指先にそっと口付けするんです。
穏やかな眼差しで(大丈夫だからもう泣かないで)といった表情。
・・実はこのシーンがどうやらアドリブだったらしく、
「カット」でストップしてから優しく苦笑いしてる竹野内君。
相手役の女優さんも微笑んでます。
そのシーンを見て私は、
(あの女優さんはきっと竹野内君に惚れちゃうな・・)なんて想像。
撮影では男と女性の甘い恋愛シーンが撮られてます。
しかし・・そんな恋愛に陰りを射すかの「何か」が現れ・・
「何か」は忘れちゃいました・・・。
いやほんっとにかっこよくってねーーーー!!
夢を録画したい程でしたよ。
ベッドシーン
いえね、
オダジョー主演の最新映画「ゆれる」、けっこう激しいベッドシーンあるんですって。
「冷静と情熱のあいだ」でのベッドシーンは・・美しかった~~~
映画館で観た時、
(こんな美しいベッドシーン初めて観た)と釘付けになったもんです。
「WITH LOVE」でのベッドシーンより麗しく思えてしまいます。
・・・しっかし・・オダジョーの映画出演数凄いですね・・
羨ますぃ・・
何だか切ないです。
「断念の男の美学」
「サングラス~はずしたら~♪吹き出しちゃう程~あどけない~顔してる~♪」
って歌詞についつい、
(確かに、えなりかずきだったら吹き出すな・・)と想像しているぱっちょんです。
こないだ、「テレビドラマを読む」(著者・松尾洋一)内にて、
「ビーチボーイズ」を語っている微箇所を発見!。
「男のふやけた友情ではなく、断念の男の美学をうたったドラマ」だなんて
書いてありました。
「断念の男の美学」ねえ・・
あの作品、脚本家の岡田さんは
「商社なんて勤めた事ないけど書いた」なんておっしゃってました。
(ちゃんと調査や取材してからの執筆だと思いますが。)
竹野内くんも、商社勤めは無いわけで・・・
ま、竹ちゃんの事だから当然のごとく役作りの為に研究したのでしょうねえ。
「ビーチボーイズ」で哀愁を感じられるのはあの男達三人ではありますが、
特に海都に思い入れしてしまいます。
エリートの座をあっさりと捨ててしまう、彼の純粋さ。
海に魅せられたのか、もう一つの時間を生きる人間に魅せられたのか。
今頃どうしておるのやら・・
逞しく日焼けしておるのでしょうねえ・・
イケメン選手よさらば
ベッカム(我が家での呼び名「ベッキャム」)がもう見られないのか~~と
残念がっておりましたら
うちのダンナが
「まだカカがいるじゃないか」と希望を持たせてくれたのです。
・・が・・
ブラジル敗退・・・
ああ・・私の楽しみが・・
残念無念。
竹野内くんも観てるのかしらん??
しかし寝不足でたまらない日々、竹野内くんは勿論、
皆様いかがお過ごしでせうか?
凄く共感してしまったドラマ
今回「我輩は主婦である(6月28日放送の回)」ネタバレあり。ご注意をば。
うちのダンナがお昼にやってる「我輩は主婦である」にはまってて、
たまに一緒に観てます。
(私はそんなにはまってないのですが)
ただ、今回のドラマの内容にはいたく共感してしまい、思わず
「痛いほど分かる!」と唸ってしまいましたよ。
それがね、
ドラマ内に度々登場するヨン様ならぬヤン様。(ポスターやら妄想シーンで)。
主人公、矢名みどりの姑、ちよこは、この韓流スター「ペ・ヤンクン」の大ファン。
姑のちよこ役は竹下景子さん。いい味出してます。
昔「お嫁さん候補№1女優」だったのが懐かしい。
「やな書房」の女主人である彼女は、古漫画「おならスースー鈴之助」(笑)が
高額な値打ち本と知り、盗まれてはならぬと厳重にガード。
ヤン様ロケ地巡りツアーを躊躇する程。しかし、愛するヤン様を選び、
本の見張りは嫁に任せ、韓国に旅立つ・・・。
その後、「やな書房」に韓国人からの電話。
何とその電話の主はヤン様。「おならスースー鈴之助」を購入したいと
翌日「やな書房」にガードマン付きで訪れる。
ちよこの息子(ミッチー)の電話で
慌てて強行帰国するちよこ、他ヤン様ファン仲間達。
が・・・
ちよこの息子や周囲の者が時間稼ぎするも、
もう既にヤン様は韓国に帰ってしまっていた・・
「一緒にトランプやったりオセロやったり、DVDも観たよ。本人いるのに」
なんて疲れた風に語る、ファン仲間の旦那。
「間が持たなくてさーファンじゃないから」
なんてセリフに泣き崩れるちよこと他ファン仲間達。
悲しみが痛いほど分かる~~~!
ちよこの部屋のヤン様ポスターに本のお礼にとサインが数枚に書かれてあり、
より一層、涙を誘うシーンでした(笑)
これが私の立場だったらどんだけ泣くか!
一瞬で白髪になりそな勢いで悲しいですワ。
ファンなのに何で逢えないの?
まさに韓流ドラマじゃあ~りませんかっ!
「逢えそで逢えない・・」
どっかですれ違ってたりしてね(笑)
竹野内くんともすんごいニアミスあるのかも。気付かないだけかも。
そうそう!数年前、知人の後輩が九州のとあるBarで働いてて、
店に来た事あるんだとか。
何気に地方出現もありえますからね~~
とにかく・・・「すれ違い」だったと分かった瞬間落ち込み確実。
あららららら(ドラえもん風)
ドラえもんにもこみち君が出演するんですってよっ!!
・・羨ましい・・
アニメでもいいから出演してもらえんだろうか竹野内くん・・
サザエさんとかさ・・
「豊とカツオは大親友?」
「サザエ、ロンドな気分!」
「竹野内 豊、磯野家に!?」の3本で~~す!なんてっ!!
はあ~あ~・・
願掛け終了
日本は必ずブラジルに勝つ!と信じ、
負けたら「自分、少林寺で修行」だとか豪語していたので、
坊主にすべきか思案中のぱっちょんです(←アホ)
坊主と言えば・・
竹野内君の坊主姿!
- GPミュージアムソフト
- 流転の王妃 最後の皇弟 DVD-BOX
まあ、ジェット・リー程じゃあないですが(笑)
またこんな歴史大作に出演して欲しいですね。
あの頃、確か「ヤンキー母校へ帰る」と同時期だったんですよね、放映。
懐かしい~~・・
いかん。最近、昔を懐かしんでばっかりだ!