がん治療の全臨床試験情報
本日も再投稿されてましたね。
再度リブログさせていただきます。
間 黒助氏ががん終末期における治療についてお話しされていることは、
①積極的に治療するか
②QOLの維持を大事にするか
ご自身でしっかりと考えてくださいということだと思います。
ここで言う②は、
QOLを高めながら治療する
このようにも解釈しています。要するに日本の標準治療をしないケースもあり得ると、このようなケースも少なくないと考えます。
治療の全てにメリット・デメリットがあるわけで、決めるのは本人次第。ある意味では生物が生き残るための"野生の勘"だと思ってます。
↓コメント欄も実はかなり参考になります。
がんサバイバーの方は目を通してみてほしいです。
ボランティア精神とも言える活動を長期間に渡りされていらっしゃることには、毎度のことながら深く感服いたします。
がん患者にとって大変有意義で貴重な情報です。大切なことは、自身で確認・認識することだと思います。治療で悩んでいる方は一度覗いてみてほしいと願います。
みなさまの治療の参考となりますように。
一年くらい前からパラヒドロキシベンズアルデヒドと言う水薬で、再発予防の代替医療をしています。
現在まで副作用もなく順調です。
こちらでも、間氏にお世話になっています。
ベンズアルデヒドの作用メカニズムを簡単に記載しておりますので、興味ある方は覗いてみてくだ。
みなさまの病状が快復できますように。

