単純接触回数を増やすべし
最近改めて思うこと…
それは、環境が人を作るということです。
ハイスペ層とご縁を繋ぎたいならば、そういう方たちとの接触回数を増やしていくことが何よりも大切です。
学校や職場などがメジャーな出会いの場だと思いますが、最近はSNSを通しての出会うことも以前と比べて容易になりましたよね!
実際、私と夫の出会いもマッチングアプリ![]()
今の時代、自発的な行動力があれば自分を取り巻く環境はいくらでも変えられると私は思っています◎
もし私が20代前半に戻れるならば、東カレデートにでも登録して、いろんなハイスペ男性とご飯に行きますね!
「いい男いないよね〜」なんて傷を舐め合うような女子会で消耗するより、ハイスペ男性と食事に行った方が学びが多いはず。
実際、前職時代の顧客様で「毎日外食だから、ご飯友達募集中なんだ〜」とおっしゃっていたおじさま(おそらく億転がしてる経営者)がいて![]()
結婚相手として魅力的かどうかは置いておいて、こういった方の人生観や仕事内容って地味に気になりませんか?
結婚したら異性と一対一で食事に行くなんて滅多にできません。
だからこそ、独身時代にここぞとばかりに楽しんだ方が絶対にいいです♪
フットワーク軽くいろんなハイスペ男性と会うことは、解像度を上げる一助になると思います![]()
どの層に受けがいいかを分析する
こうしていろんなハイスペ男性と会っていると、自分がどの層に受けるかが少しずつ分かってきます。
私はコミュ力でご飯を食べて来たこともあって、このタイプが苦手!といったことは特段ないのですが…
一緒にいて心地いいのは、絶対にサラリーマン
煌びやかなライフスタイルや由緒正しきお家柄の方も魅力的ですが、私はある程度の安定感と自由度が欲しいタイプ。
そしてIQが高く知性のある人とは、ないものが補い合えていい関係性が築けそうだなと。
ハイスペと一口にいっても、本当にいろいろなタイプの方がいらっしゃいます。
だからこそ、どの層なら自分の理想とするライフスタイルが叶えられるのか?
そして、婚活を優位に進ませることができそうか?
この辺りの分析はある程度しておきたいところ。
ちなみに私はお客様として好きなタイプは全く違っていて、断然経営者が好き
アメックスのセンチュリオンのインビテーションを心待ちに、擦り切れたプラチナカードを切りまくっているような層に一番ときめきます!
こんなマニアックな話も、結構ハイスペ男性にはウケたりしますよ![]()
対等に話せる自分になる
ハイスペ男性相手のコミュニケーションで大切なこと…
それは対等に話せる自分でいることだと私は常々思っています。
ビジネスでも婚活でも共通して言えるのが、尊敬することと下手に出るのは違うということ。
関係性構築は対等の立場に立てて初めて成立するからです^^
私がハイスペ男性相手のコミュニケーションで一番効果があるなと感じているのが、会話の中で出た分からない単語を徹底的に調べること!
例えば、夫と出会ったとき「中学受験」といったワードを聞いて何もピンと来なかった私![]()
田舎出身の私はお受験とは…?といったレベルでしたが、自分なりに理解しようと努力しました。
結果的に知的戦闘民族の解像度がかなり上がり、そこに刺さるコミュニケーションが大の得意に◎
正直な話、同じレベルの体験をしていることが一番いいんです!
でも、最低限の理解さえあれば、目線を合わせて話をすることはできます。
そこにリスペクトの気持ちを添えれば、ハイスペ男性は大喜び![]()
自発的な学びの姿勢は、どのハイスペ層にも刺さると思います!
まとめ
ハイスペ婚を目指す、またビジネスでそういった層と関係性構築するということは、上位数パーセントのマイノリティと対峙することです。
だから、一般的な思考と行動をしていてもなかなかいいご縁や結果に繋がりません
そういった基本のアップデートが、ハイスペ婚の近道のような気がしています!
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