軽キャンで車中泊【丹後半島旅情2】
前回の記事はこちら⇒ 軽キャンで車中泊【丹後半島旅情】
鳴き砂で有名な琴引浜にやってまいりました^^
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■鳴き砂のメカニズム
鳴き砂の主成分は水晶と同じ石英(セキエイ)。この石英が不純物の少ない綺麗な水と空気に触れ動いている中で、砂粒の表面が削られ磨かれます。こうして磨かれた石英成分の砂が互いに擦れあって独特のクッ、ククッという音色を奏でます。またこの素晴らしい環境を守る為、ゴミ捨てや喫煙なども全て禁止となっています。
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鳴き砂の音より、波の音が大きくてなんやよう聞こえへん(~~;)
良く晴れた日で湿度が低くい日にすり足ぎむで歩くといいのだとか・・・。
でも、なんど挑戦しても鳴かへんので・・・。
しようがないんで、鳴き砂文化館にやってまいりました(笑)
もちろん、禁煙だけではなく花火、キャンプ、炊飯など鳴き砂に悪影響を与える行為を禁止されています。
あと・・・。さすが?日本海というか![]()
他国からのありがたくない漂流物も多いようで、漂流物の実物展示もありました。
舟、
名刺、
ペットボトル関係、
貯金箱(笑)
ライター
ライター
ら、ライター![]()
あと、こんな切実なもんまで・・・。
で、肝心の鳴き砂ですが・・・。
鳴きやすいように、すり鉢に入れて展示されていました。
コンビニでの車中泊は避けるが無難
これってとんだ、とばっちりだよね?
千葉県警は2011年10月12日、県内の20歳代男性を誤って大麻取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕するミスがあったと発表した。
現場の警察官が簡易検査の判定を誤ったのが原因。県警は男性を逮捕から約5時間後に釈放し、謝罪した。
発表によると、12日午前3時25分頃、市川市内のコンビニ店駐車場で、乗用車内で寝ていた男性を県警自動車警ら隊員が職務質問。車内から乾燥した植物が見つかり、駆け付けた市川署員が試薬を使った簡易検査をしたが、陰性を陽性と見誤ったという。その後、別の署員から「大麻と違うのでは」との指摘があり、県警科学捜査研究所で鑑定した結果、陰性と判明した。
男性は「大麻ではなくお香。友達にもらった」などと否認していた。市川署の小森光雄署長は「検査判定に誤りがあったことは大変遺憾。再発防止に努めたい」とのコメントを発表した。













