ジェイキャビンミニ(Jcabin mini)という車
前回の記事はこちら⇒ ご一緒ダラダラキャンプ2012
いつものように主観記事です^^;
走行中のジェイキャビンミニをミニポップから撮影しました。
車はいっくすさん ご所有です^^
しっかし・・・・。デカくみえますよね!
もし、ナンバープレートが白だったら、パッと見、軽トラベースだとはとてもみえません。ちなみにその前の車はボンゴではなくハイエースですからね。
そう考えるとヤッパでかいっす![]()
あと、なんかカッケーっす。![]()
トラキャンってガンダムの世界観を感じるのですが、それって私だけかな?
ジェイキャビンミニの場合・・・。
バンク部分を物置に徹すれば、かなり沢山の荷物が詰め込めると思います。
実際、いっくすさんのジェイキャビンミニからはまるでドラえもんのポケットの如く色々なものが出てきましたよ(笑)
シェル部分の長さは私のミニポップより、30㎝位長そうですね。荷台から結構はみ出ています。
収納キャパに関しては申し分ないでしょう。
パラグライダーを趣味とされているご夫婦にとってはピッタリなチョイスだと思います。
問題点はやはり高さと重さの問題かな?
高さは駐車場を選ぶという点と、横風のあおりを受けやすいということ。重さに関してはシェルそのものの重さではなく収納に余裕があるので、なんでもかんでも積み込んでしまいそうになる事かな?(笑)
いっくすさんのジェイキャビンは、オプションでバンク部分のベッド部を引出して、さらに広くなるようなんですが、ミニポップをポップアップした状態よりも高さが無いため、大人がベッドとして使うには少し窮屈なようです。
にしても、いつでも高い空間を確保できるのはとても大きなメリットとなるでしょう。セキュリティにおいても万全ですし。
キャンプはほとんどしない。
道の駅、SAの車中泊が中心。
夫婦だけの使用のみ。
高さの問題はクリア(我慢)できる。
寝床は1つで良い。
(バンクに荷物を置けるから、到着後すぐに寝れます)
と、いうことであればかなり適合した車になると思います。
ご一緒ダラダラキャンプ2012
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先週末は久々のキャンプです。
いつものお仲間と、今回は九州旅に向かわれる、いっくすさんご夫婦も合流となりました。
場所は三重県の某キャンプ場・・・。
ファミリー客からは少し不人気なようで、私たちにとっては隠れ家のようなキャンプ場です(笑)
標高は300メートル位なのですが、木陰が多くとても涼しいです。
ていうか、これはチャンス!ということでFFヒーターを試運転しときました。
調子は良さそうです![]()
いっくすさんご夫婦を来られたので、15時より恒例の『だらだら会』が始まります。
とはいっても、私はすでにかなり出来上がっていましたが・・・![]()
ミスティックミニが2台・・・・。
キャンプでお酒を飲みすぎるとあきませんねぇ~
夜の9時頃には、グデングデンなっていたようです。
確か・・・。9時頃にイエローカードが1枚でて、10時にはミニポップに強制送還されたような気がします
ゴメンナサイ
1泊キャンプは夜寝てしまうと、そこから撤収までがカウントダウンになってしまうのがちょっと寂しいですよね。
あと、
キャンプもお仲間と一緒の場合はブログ写真の撮影枚数が極端に少なくなります。
特に今回は夜間の写真が1枚もない![]()
いかん。いかん。![]()
さて、
山の天気は変わりやすいとはいいますが、深夜に入ると「うそやろ?」と思うような大粒の雨が朝方まで降り続けました。
雨音が止んだとと思ったら、ひぐらしとミンミンゼミの大合唱。
あ、そうそう!セミって夜も鳴くのですね。
私の周りでは夜鳴いたことがなかったんで、ちょっと驚きました。
なんでも、街灯などがあったり、気温が25℃以上になっていると昼間とカン違いして、夜でも鳴くことがあるそうです。
あ~。楽しかった^^
ラ・クール大手柄!【人命救助】
ラ・クールをお勧めいただいた方が、ラ・クールで人命救助されたそうです!
まさに感動の記事です!
ただ。老人が倒れているのにまわりが見てるだけ・・・・というのは、悲しい気持ちになりますね。![]()








