ドラえもんだけではなかった!
トヨタ自動車株式会社は、STUDIO4℃とコラボし、「人を愛すること/人が創りだすエネルギーには必ず感動がある」をテーマとした「Peace Eco Smile」を制作。
TOYOTA×STUDIO4℃「PES」
作品中に登場する車は、実際のトヨタ自動車の3D モデルを使用し、短編アニメーションを順次展開していくとしている。
http://www.toytoyota.com/pes/
HONDAも公式に「わんおふ -one off-」というアニメを制作していて、HONDAのバイク「ジョルノ」に乗った少女が描かれている。
「わんおふ -one off-」
http://anime-oneoff.info/index.html
このようにPRとしてメーカーがアニメを制作するようになってきた。
若者の車離れへの対策とも言えるだろうが、それ以外でもアニメ制作を手掛けるメリットは多くある。
日本のアニメは、国内だけでなく世界的にも認められいるため世界に向けて発信していけるツールであることは間違いない。
アニメ好きな私としては、今後の展開が楽しみです
