執刀医:キム・ジョンユン院長
■手術を決意した理由
小学校の頃から不正咬合がありましたㅠㅠ
ただ、幼少期に海外で生活していたため、体系的な矯正治療を受けることが難しかったです。
小・中・高校の間も矯正治療は受けていましたが、根本的な噛み合わせの問題を解決するというよりは、見た目を整える程度に近いものでした。
そのため時間が経つにつれて、機能的な不便さと審美的な悩みが徐々に蓄積されていきました。
「そのまま放置するか、もし一度手をつけるなら根本的に改善するために両顎手術まで考えるべき」という専門的な所見を受けた後、いつか必ず手術を受けようと決意しました。
■EUを選んだ理由
病院を決める過程でもとても悩みましたㅠ_ㅠ
いろいろな病院の口コミを見ている中で、EU口腔顎顔面外科の症例写真を見たところ、自分の状態と似たレベルの不正咬合が手術によって自然に改善されている事例を見て信頼感を持ちました。
もちろん、口腔顎顔面外科専門医の経歴や手術経験も重要に考慮しました!!
さらに矯正科が院内にあり、矯正と手術の連携診療がスムーズである点にも高い利便性を感じました!
単なる美容目的の整形ではなく、機能的・医学的アプローチが可能な口腔顎顔面外科であるという点が決定的に信頼につながり、ここを選んだ大きな理由の一つです!!
■3日目
手術直後は全身麻酔の影響が比較的長く続き、回復初期はやや大変でしたㅠㅠ
特に麻酔から完全に覚めるまで水分摂取が難しく、それが一番不便でした。気道の乾燥も強く感じました。
幸い、事前に準備していた個人用加湿器がとても役に立ち、これから両顎手術を受ける方にもおすすめしたいアイテムです!
外見の変化はまだ腫れのため目立ちませんが、母は「昔の顔が戻ってきた」と言ってくれて、私自身も徐々に回復しているのを感じています。
顔に一部あざが出ていますが、全体的な腫れは早く引いている状態です!
経過は比較的良好ですが、ウェイパー装着による歯茎の圧迫感があり、食事時に痛みがありますㅠㅠ
持続的な圧迫で歯茎が荒れるような不快感があり、抜糸後に口腔衛生をしっかり管理できることを期待しています。
幸い口の開きには大きな制限がなく、現在は柔らかい食事を中心に栄養を摂りながら回復しています。
全体的には安定した経過です。
■7日目
手術後数日は安静にしていましたが、引っ越し準備で活動量が増え、かなり動いた影響で腫れが目に見えて引きました!
むしろ軽く動いた方が循環に良い影響があるようで、一定の助けになったと思います。
■2週間目
腫れがさらに目に見えて引き、輪郭が少しずつ整ってきています!!
まだ初期段階ですが、毎日変わる顔を見ることで手術の効果を実感し、満足度も高まっています。
ただ食事制限や活動制限で体力が落ち、めまいも時々ありますㅠㅠ
栄養管理の重要性を強く感じる時期です。
唇周りのあざもありましたが、カイロで改善し、現在はほぼ消えています。
感覚も少しずつ戻ってきており、軽くメイクして外出もできるようになりました!
■3週間目
最近はメイクをして外出できるようになりました!
まだ腫れは残っているのでマスク必須ですが、体力はかなり回復し、散歩などは問題なくできています。
柔らかい食事も食べられ、顎の運動も続けています。
早くウェイパーを外して腫れがもっと引いてほしいです!
■1か月目
日常生活はほぼ問題なく過ごせています!!
仕事柄たくさん話しますが、発音や会話に問題はありません。
ただ口の中の腫れがまだ少し残っていて、噛むときに時々気をつけていますが、確実に良くなっています。
頬や口蓋の感覚は約85%回復し、しびれもほとんど気にならない程度です。
今後の変化が楽しみです!!
■2か月目
手術したことを忘れるくらい自然に生活しています!
感覚も95%ほど回復し、ほとんどの食事が可能です。
特に服を着るときの変化が満足度高いです。
以前は顎が強調されるのが気になっていましたが、今は全く気になりません。
周りからも「優しくなった」「可愛くなった」と言われることが多く、とても満足しています。
まだ腫れが残っているのにこれだけ変化しているのが不思議なくらいです。
■3か月目
学校にも通いながら普通に生活しています!
やっぱり手術は早くやった方が良いと思います><
昔の写真を見ると別人みたいで、今の顔に慣れてしまっています!
今はおしゃれを楽しめるようになり、とても満足しています。
両顎手術を考えている方にはEUを強くおすすめします!!








