右差し執刀医:キム・ジョンユン院長左差し

 
 

手術を決意した理由

中学生の頃から「しゃくれ」「アゴ」など、顎に関するあだ名で呼ばれることが多く、それがずっとコンプレックスでした。

噛み合わせも悪く、食事のたびに不便を感じていましたし、横顔が写った写真を見るたびに自信をなくしていました。

このままではダメだ。これ以上先延ばしにする前に治したいという思いが強くなり、両顎手術を受けることを決意しました。


EU口腔外科を選んだ理由

両顎手術で有名な病院をたくさん調べましたが、その中でも何度も目にしたのがEU口腔顎顔面外科でした。

以前から口コミの評価も高く、実際の症例数も非常に多かったので、EUなら安心して任せられると感じました。

いくつか候補はありましたが、自然とEU口腔外科を選ぶ気持ちが固まりました。

そして実際に手術を終えた今、その選択は本当に正しかったと心から思っています!


術後2か月

 

腫れが目に見えて引き始め、フェイスラインがはっきりしてきました。

以前とは顔の印象がかなり変わったようで、知り合いに会っても気づかれないことが増えました(笑)

それが思った以上に嬉しくて、とても満足しています。

まだ食事や会話には少し違和感がありますが、10年以上悩み続けてきたことを思えば、この程度の不便はまったく気になりません。

この時点で、本当に両顎手術を受けてよかったと強く実感していました。


術後3か月

 

会話も食事も、術前に比べてずっと楽になりました!

口元の感覚もかなり戻り、普段の生活にも余裕が出てきました。

まだフライドチキンや揚げ物など硬めの食べ物は少し難しいですが、その分自然と体重も落ち、フェイスラインや目鼻立ちがよりはっきり見えるようになりました。

手術前と比べると、本当に別人のように変わったと感じるほどで、大満足しています!


術後4か月

 

時間が経つにつれて回復のスピードも早くなり、自分でも順調に良くなっているのを実感しています。

フェイスラインもさらに自然になり、月に一度会う友人たちからもすごく自然になったと言ってもらえるようになりました。

日常生活ではほとんど不便を感じることはなく、あとは発音や話し方を少しずつ練習していけばさらに良くなる時期だと思います。

手術前はたくさん悩みましたが、今ではその時間が報われたような気持ちです。