ストレス発散できるカラオケ曲ブログネタ:ストレス発散できるカラオケ曲 参加中



最近ストレスしかない僕です。

焼肉屋バイト落ちたので、近くのドトールに是が非でも入ります!

てか募集やってたんだ…
ドトール。。。
早く行けばよかった。



そこで、カラオケでストレス発散曲といえば。。。







マキシマム ザ ホルモン
ピンクリボン軍
GOING STEADY

でしょう。

この方々には高校時代お世話になったので、ストレス発散というよりは、全てにおいて全身全霊を込めてうたうという、早い話がなりきるといった具合です。

ホルモンについては、鹿児島で友人と歌うけど、もっぱらダイスケはんパートです。

キャーキャー得意です。

というかこの友人もスゴくて、パンクな声してます。
あいつの声はいーなー。

あ、ホルモンで特に好きなとこは、ポリエステルポリエステルポリエステルポリエステルポリエステルそそそそぼろーー!!!!です。



ピンクリボン軍は、曲が少ないのが残念です。

「初恋」は僕の17歳といっても過言ではない。

今の状況からして、「中退」も僕の21歳になるかもしれない。

なんで解散したんだピンクリボン軍。。

鹿児島でのライブは忘れません。

松下さんみたいな男になりたいなぁ。



ゴイステは最強だ。

友人とうたうと、もう何が何だかわからない。

叫びまくりだ。

童貞ソー・ヤングは僕の高校時代と言っても過言ではない。

セリフにはアドリブを加えさせてもらい、叫びまくる。

叫ぶ叫ぶ。

叫びあえる友達がいて幸せだ。

4人くらいでいつもいってたが、帰る時にはもう立っているのも辛く、喉は血のあじがする。

童貞ソー・ヤングをご存知の方は分かると思いますが、「あの頃は若かった」とかいいませんよ。

まだまだ叫べる。

音楽さいこー
ロックさいこー



眠れない。

なぜなら13時に起きたからです。

またです。

もう完全にリズムくるってしまった。

明日は面接間に合うだろうか。



それにしても深夜の映画は、なぜたくさんの人が簡単に殺されるのだろう。

悪だから殺すのか、アメリカさん。

米が正しい戦争、間違った戦争という見方をすることに驚く。

〇〇前総理はイラク戦争の犠牲者について、「残念なこと」といった。

唖然としてしまった。

僕は爆笑問題太田を8割くらい支持している。





話を戻し、先程眠れないので、というか暑いので、玄関前で辻仁成の海峡の光を読んでいた。

外はかなり涼しい。

家の開口部と、ほぼ直角に風が吹いているため、嘘みたいに室内外温度に差がある。

そしてカメムシと戦いながらも読み耽っていると、隣の隣の隣の住民が帰ってきた。

階段を上ってくるので、緊張してきて、どう対応しようか迷った。

上り終え、僕の前に現れる。驚いたことに、女の人も一緒だった。

決めた。

シカトだ。

なんとなく腹がたった。

お前らかれこれ俺が何年彼女いないかわかってんのか、と憤慨した。

Shit!嫉妬!

しかも彼女なかなかかわいーじゃないか。

まぁなんとかいって、その後即読み終え部屋に戻った。

するとどうだろう。

…どこからともなく喘ぎ声が響き渡っているのだ。

そう。

ベランダの真正面が家だから、彼らの営みのVOICEが壁に反射して聞こえてくるのです!

超うるさい女!

さっきのかわいー女!

Shit!

仕方ないからクーラーをつけた。

好きなだけ喘げ。



僕の部屋では続々と人が死んでいくのさ。
取り敢えずマジお金必要なってくるから、時給のパないバイトを探したところ、

焼肉屋があった。

電話した。

明後日面接だ。

妄想通りにいくだろうか。

恐らくいかないだろう。

何故なら僕はコミュニケーションをはかるのが苦手だからだ。

はっきり言えば人見知りをする。

しかし何故妄想の中の僕は、あんなにもフレンドリーなのだろう。

なんか初対面の人に対して、キマグレンの風を感じてる方のモノマネなんか披露しちゃってるのだ。

さらには膝の関節をパキパキならして、皆の目をひいているのである。



まぁどんな状況に陥っても、乗り越えてみせるさ。

あー34時間寝てないのに全然眠くない。

身体がいかれてきている。

いや、心霊特番みたのがまずかったか。

いやいや、言っとくけど、幽霊関係については全く信じてないから、全然怖くなんかないんだもんね!!

ないんだから!!