10月中旬、福岡はまだ暑さが続く…… | Okinawa通信 ⇒ 伊都国つうしん

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2010年1月。30年以上住んだ東京から引越し、沖縄生活をスタート。
その沖縄に10年暮らし、『Okinawa通信』を書きました。
が、さらに、2019年10月末に、ここ、福岡市西区・糸島近くの
「伊都国(いとこく)」の地に。

伊都国つうしん 185

 

 

●週間天気の予報を見ると、、、

 

 

  今日14日、明日15日の最高気温は27度予想、

  そして16日以降の週間天気は ………

 

 

           30度なんて日も、まだある。

  

 

  ただ、わが家の近く、一応「江の口川」と名がついているが海水が入り込み、

  潮の満ち引きで水量が大きく変わる、いわば運河のような流れ沿いの並木は、

  10日ほど前から紅葉が始まっています。

 

  

           こんな感じで真っ黄色に。

 

 

 

10月も、もう中旬だぁ ……と、ブログの話題さがしもせずに過ごしてしまいました。

 

以前にも書きましたが、私はなんだかんだで、ほぼ一日に1本は映画を見ています。

録画したものや、アマゾンプライム、Netfilx、そして先日 「哀れなるもの」や

真田広之の 「将軍」を見たかったので、とりあえずディズニープラスにも入ったので、

それらで、なんだかんだとほぼ一日に1本見ているわけです。

 

 

以前のブログで、好きなのに名前が憶えられない脇役たち ……の話をしましたが、

今回、名前は憶えているけれど、大好きな脇役たちがまだまだいるので、紹介。

 

他人が好きな役者など知らされても、なんなんだ、ですが。

伊都国とはまったく関係のない話なので、興味のない方は飛ばしてください。

  

 

 

ということで、大好きな脇役(と言ってもみんないい役者なので主役映画もある)を。

 

 

 

       ジョン・マルコビッチ。

       彼が出ているとどんな映画も好きになる。

 

 

       ケビン・ベーコン。

       大昔の「フットルース」以来好きだ。

 

 

           ウィレム・デフォー。

           不気味さと寛容さの顔がなんとも好きだ。

 

 

      ハーベイ・カイテル。

      この人の存在感はどの映画でもすごい。

 

 

    テレンス・スタンプ。

    狂気な感じがどの映画にもただよう。

 

 

以下二人は、女優。思いついただけ、だけど、まだまだ好きな脇役女優はいるはず。

 

 

 

 

    フランシス・マクドーマンド。

    「ファーゴ」と「スリー・ビルボード」で

    なんと2回アカデミー主演女優賞をとっているけど、

    脇役としての存在感がすごい。

 

 

 

   クリスティン・スコット・トーマス。

   この人の名前は憶えられない(笑)。

   いろいろ見ているけれど、

   「砂漠でサーモンフィッシング」の役が

   一番好きだ。

 

 

 

          10月12日の今津湾の海。

          ビーチに打ち上げられていた

          流木やゴミがきれいに掃除されていた。

 

お粗末さまでした。