パリのパッサージュ (2) パッサージュって、わりと狭いんだけど、 なぜかテラスがあったりします。 フランス人て、ほんとテラスが好きですね。 普通、カフェもレストランも屋内は禁煙なんだけど、 パッサージュのテラスはいいのかな。 なぜか「ホテル ショパン」が。 ショパンに縁があるのか、無いのか・・・ ワカランけど。 クリミア半島では、マクドナルドが店を閉めたって。 ・・・あったんだ、って感じ。 今日は疲れた。 2014年4月4日って、4が3つも並ぶとロクなことないかも。
パリのパッサージュ 正確に言うとアーケードかな。 パッサージュはフランス語だけど、 近ごろはそれで通じるのかもしれない。 パリの古いパッサージュは、わりと好きです。 普通の通りよりも、悪い人が少ないような気がして。 チャンピョンズ・リーグ PSG 3-1チェルシー イブラモビッチは途中怪我で交代したけど、 ロスタイムにパストレが3点目を決めました。 この1点は大きい。 アウェーの試合は来週の火曜日だとか。 ちゃんとやれば、PSGはベスト4に行けるぜ。
ちょっとパリ ちょっと珍しい教会があります。 『えっ。』とか『ん?』って感じ。 ロシア人の教会だそうです。 『なるほど、ロシア正教ですか。』 パリ8区の Rue Daru にあります。 聖Alexandre Nevsky教会でいいのかな。(よくワカランけど。) 聞くところによると、昔のロシアがソ連に変わったとき、 逃げてきたロシア人たちがこの辺りに住んだとか。 なかに入ってみようと思ったんだけど、閉まってました。 17時までだったかな。 閉まるのが早いですね。 まあ、ロシア人しか来ないだろうけど。 下の写真は、やっぱり8区で、Av.Wagramにありました。 見るからにアール・ヌーボーですね。 建築家は、J.Lavirotte、1904年だって。 ホテルみたいだけど、とくに泊りたいとは思わない。 凱旋門の近くだから便利かも。