(2014年8月22日)
下の画像はビジターセンターにあった模型。
紀元前3000年頃は、こんな感じだったみたい。
土塁の直径は約110m。その内側に直径1mの竪穴が56個並んでいました 。
17世紀にこの穴を発見した人の名にちなんで、
オーブリーホールと呼ばれています。
上の模型は、紀元前2200年頃のストーンヘンジ。
昨日UPした紀元前2500年頃の模型とは、ちょっと違いますね。
そしてストーンヘンジを空から見たもの。
上の方、道路のすぐ横にあるのがヒールストーン。
やっぱり古代遺跡って、上から見ないとよくワカラナイね。
マルタに行ったとき、つくづくそう思いました。
でも上空から見る方法はないから、
こういう写真などを見て納得するわけです。






