まとまらない日
待ちぼーけじゃー
最近
『わすられん』て言葉がマイブーム
色んなものがわすられん
芽生えたものは
土被せても・・・・ねぇ?
始末に終えない
中途半端27
早く30になりたい
・・・・・あ、うそ。
何かいいこと降ってきますように
他力本願じゃないのよ
窓口広めなだけ
網は果てしなく広げちゃってね
いーじゃんいーじゃん
何か引っ掛かったらラッキー
幸せは多いほうがさ
いーじゃん
楽天的なクセに
悩みなさそう
って言葉が一番嫌い
悩みない人間なんて
いなーい でしょ?
考えすぎてたら
お風呂で棚からキャンドルが落ちてきてオデコ火傷しました
きーけーんー!
危険!そして棄権。
こりゃ、天罰かい?
友達に報告したら、
ろーそくを利用した
新しいプレイじゃないのかって
心配すらされず
ちーん。
あー、これは何て下らない話でしょう(笑)
すみません。
さて、ぐっない
まー、寝ないけどね
なんの事やらー (笑)
思い出した話
前置きすると、恋愛していたころの何でもない下らない話です(笑)
あの頃は なんか渇いてたんですよ、えぇ。
浴びるほどのビールを飲んでも
起きたてに常温のミネラルウォーターを飲んでも
ずっと渇いてたんです
連絡しないと決めたのに
私の頭はいつだって連絡のきっかけを探してたし
携帯を開け閉めしながら
文字を押せない右手の親指がウズウズしちゃったりして
気まぐれでしか返ってこない返事を待ってた
ずっと 待ってたなー
ずーっと
あの頃の夜は、静かすぎた
携帯に神経を注ぎすぎて
時計の針すらうるさかったし
枕元に置いた携帯を朝になって手に取るたびに
大げさなため息をついてた
強がるためにわざとらしく笑ってみる自分は 虚しかったな
誰も見ちゃいないのに
あの時付き合っていた恋人は ちゃらんぽらんだった
10歳年上で
仕事も出来て
それなりにかっこよくて
能力に見合った肩書きも持ってた
人に媚びないところがかっこよかった。と、私は思ってた。
けど、女の人には、ちゃらんぽらんな人だった。きっと今もだけど 笑。
自分の大切なものに イニシャルを書く人だった
お気に入りの単行本にもバッグの裏地にも
名前ペンで Y と書いちゃう かわいい人だった
出会って1年くらいの時
夜に2人で狭いベッドに寝てたときに
背を向けていた私の肩胛骨の端っこをYと指でなぞった事があった
嬉しすぎて苦しくなって 振り向けなかった
恥ずかしくて ずっと寝たフリをしてた
あの時振り向いてたら 違った今があったんだろうなー と思う
けどまー 実際は 今と同じ今だろうけど 笑
喉の奥がきゅーっと痛かったのを覚えてる
裸の王様みたいな数日を過ごしてたな
なぞられただけのマークは誰にも見えないのに
(そもそも服着てるから見えないし 笑)
でも 私にだけ見える気がしたまま
私だけが みんなにも見えると信じてるままだったよ
それからだいぶ経った後
背中に 息を吹き掛けられたことがあったけど
それがイニシャルを消す意味だったと気付いたのは
別れてからだったな
秋の前に別れたんだけど
冬にね カフェでご飯食べてたら
子供連れの お母さんがいて
子供と一緒に窓に 息を吹きかけて 曇ったガラスに絵を書いてたのね、
それを見て、気が付いた
あぁ、あれは吹き消した息だったんだ って。
だって、暖めるために吐く息と、吹き消す為に吐く息は全く違ったんだもん。
はぁー っと ふぅー ってな具合に。
一昨年の冬はそんな発見がある冬でした。
まー、その発見をしたときは、
「あの時気付いてたら、最大の肺活量でこちらから吹き返してやったのに!」と息巻きながら友達に愚痴ってましたけど(笑)
昨日の夜、駅のホームで白い息で遊ぶ子供達を見て
こんな話を思い出しました。
何でも今になってみると懐かしいね。ふふふと笑っちゃうね。
別れたりするとさ、別れ方にもよるんだろうけど、
くたびれてしゃがんでる毎日を過ごすけど、だんだんみんな忘れてくね。
良くも悪くも忘却の生き物だものー
全部覚えてたら その方が かなしーよね
さっ、まとまらない話はここまでにして、仕事でもしようと思います。
じゃね。
空白を埋める
明日も明後日も
区切りのない一秒の繋がりなんだけど
途切れて繋がって
毎日はよく分からないです
恋人は『いいよ』が口癖です
大抵の事なら
いいよって 穏やかに言うんです
いいよ
と言われたくない時でも そう言うので
むむむー
となる時があるんです
だからどうしたって事でもないのですが
そう思っちゃう自分がいて
そう思っちゃう自分は
ある人からの返事を待っていて
うん そう
そうだ
これは返事を待っているっていう話です
待ちわびて
待ちわびて
わびさびです
違うか
ワサビです
これも違うか
つまんなーい
つまんない自分がまかり通る今日は
やはり 途切れたり繋がったり
時間の境目がないです
待ちわびすぎて
私の頭の中で
あの人と私が
茂みに隠れて
あんなことやこんなことを始めそうです
ありゃー
私は何を話しているんでしたっけ?
あー だめだー
お話の着地点がずれました
色んな思考の横槍に負けました
まー まとめると
返事を待っているんです
ただ それだけのことです
たった それだけのことです
とにかく
なんだか
楽しくて楽しくて楽しくて
楽しんでるんだな と
実感
心の痛みは
何とも比例しない
と
今だけ
この瞬間だけ思う
明日は また 別の顔
別の思い
それでいいんさー
ねー 数日間
ただただ 言葉もなくなって
自然には勝てない って
そんなんじゃなくて
傍観してたら そのサイクルしか生まないんだよ
そう思える今は 行動あるのみだなー
なるべく多くを抱えたい
意味のある話し合いなんかな?
どっちも大事
芯を見てよって
声が出る
大事なもんは大事なもんとして
そのステージで平等に大事
と 思ってはいるけど
苦しくなるのは 冬だからだ
寂しく思うのは 冬だからだ
それだけで言い訳になるよ
大事なもんは大事なもんとして
ひっくるめて大事
それは逃げだよって 確かにね
いい言い訳見つけたねって そうかもね
苦し紛れに あははと笑っちゃったりして
元気ですか?って聞かれて我に返って
また泣きたくなるんだな
最近はめっきり寒くていやになるね
関係のないこと
もっと信じてもらえれば良かったのだけれど
見えないわけじゃ無いことも
以外と簡単に隠れてしまう
何で 求めちゃったかね
上手く行かないことばかりだ
『げんき?』
か どーかは興味無いんです
言葉は言葉
文字は文字
それが怖くて寂しいや
count
最近は 涙脆くて
困ってしまうよ
もう 年なのかなー
って最近こればっかり 笑
今
民謡を色々聞いてるんだけど
変わってくのは人の心だけ だって
どれもこれも そんなことばっか
国も時代も越えて 共通認識なのね
何だっていいよ って
そんな事言ったら
落ち込むのは自分なのに
簡単に言っちゃうんだなー
簡単に言っちゃう口を
誰か
アロンアルファでシールして
言葉尻で調整なんか利かない
どっちでもいいよ は 嘘でした
引っ込みつきますように
音だけでいいなら
言葉はいくらでも出てきてしまうね
deep connectedなものが欲しくて
欲しくて 欲しくて
探しすぎたら
最近は やたらと眠いよ
むむむ
飛んでく時は滑らかにね
掴めないくらい滑らかにしてくんなきゃ
しがみついちゃうかもしれんないし
んな事したら
カッコ悪いじゃんね
って そんな事は言えず
なんだか それは
そんな言葉は
コンドームより薄い
隔てていたのは 何だったかな
悪いときは終わったから
後は良くなる一方だよ て
浸食を期待して
ゴムに穴開けるような卑屈さで
独り言のように
言ってみたりして
でも 定まった思いは
犯されないのね
それでも やはし思ってしまう
なんとかなる
なんて
性懲りもなく 思い込んでしまうんよ
はてさて
斯くして カレンダーは11月を終わらせようとしているけれど
今日は何して 笑うやら
明日は何して 笑うやら
色んな所に行きたいよ by 徒歩ね
みんなが夜にはいい夢みるといいなー と
これはホントに本音だーよ
証明しようか
求めるわりに分かんないや
無責任ねって言われたら
そんなもんだよ
と心では思いながら
口では
ごめんね とでも言おうか
雨が降っても
もうそれだけじゃ泣かないし
そーいう時代はもう過ぎたし
そーいう話じゃないし
まとまんない
つまり
ワタシは
風邪引きました
ロストボイスほど
タチの悪いものあるだろうか?
ないよね うん
じゃ これが普遍か
って
なんかすごく あほみたい
トゲトゲしい この気持ちの始まりは
うるさーいと
電車で子供を怒ってる母親の声が一番うるさかったからかもしれない
しつけしてますけど、何か?
みたいな目線が もうアウトでした
あーあ





