朝食付きのホテルで、ワッフルを自分で焼く機械に遭遇。めっちゃおいし~い(*☻-☻*)けど、そらこんなんばっかり食べてたら大きくなるよなぁと、日本では決して小柄に見えないのに、こっちにくると自分が小さく感じる理由がよくわかる。
スプリングデールの街へ行く前に、スーパーにてたくさんお酒をゲット。どうもユタ州は宗教上の理由で、アルコール度が高いものはお手軽に買えないらしい。
レンタカーで約三時間。果てしなく続く荒い風景に圧倒される。
主人となんやかんや小競り合いをしながらも、無事スプリングデールに到着。宿は超シンプルだが、ロケーションが恐ろしく素晴らしい。
ユタはネバダ州と1時間の時差があるらしく、日本の時差と合わせても、もう何が何だかわからない。とりあえずチェックインをし、近所のメキシカンにて乾杯。めちゃくちゃ美味しかった(*☻-☻*)
引き続き書きたいのだが、これ以上写真載せたら重すぎるわよ…の警告が出てくるので一旦ここで締めよう…
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GWに突然アメリカ出張が入った主人。あんなに休みが大好きで、あんなに休みを満喫できる人になんてことするんや…と思ったけれど、なんとか有効的に使う方法があった。それは私が日にちを合わせて追いかけるという技!ということで、思わぬ形でアメリカクライミング旅行in GWが実現したのだ( ´ ▽ ` )ノ
ロスで会おう!と言い残し旅立つ主人に、あばよと言って去って行く柳沢慎吾を重ねながら、それもおもろいなぁとちょっとワクワクする。
久々の一人旅を満喫しながら無事ロスに到着。移民局のおじさんが「ナイスヘアスタイル」なんていうもんだから、自分の髪型がほんまは変なんやろか?とか気にしつつも、あっという間に時間はすぎて行く。
主人とインディアンみたいな手を上げるだけの簡単な挨拶を済ませ、何事もなかったかのように空港にてランチ。その後、ラスベガス行の飛行機にまた別々の席で搭乗した。疲れていたのか、離陸したことも気づかぬまま寝たようで、起きたら着陸していた。
ラスベガスはまずは一泊の予定で、レンタカーを借りたのち予約済みのホテルに向かう。なかなか綺麗げなホテルで安心した。
ラスベガスには前に一度きたことがあるが、ギャンブルメインの旅だったので今回とは目的に天と地の差を感じてしまう。あれだけ前回はワクワクしていたのに、ギャンブルなしのラスベガスは、ただの金ピカの街にしかみえないのがとても不思議だ。
ホテル到着後、近くのイタリアンでなぜかNZ産のワインを頂く。
年齢確認をされた事に気を良くして、あっという間になくなるワイン。しかしショートヘアの力とは恐ろしいものである。
明日はスプリングデールという街に移動の予定。また楽しく過ごせることだろう( ´ ▽ ` )ノ
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ロスで会おう!と言い残し旅立つ主人に、あばよと言って去って行く柳沢慎吾を重ねながら、それもおもろいなぁとちょっとワクワクする。
久々の一人旅を満喫しながら無事ロスに到着。移民局のおじさんが「ナイスヘアスタイル」なんていうもんだから、自分の髪型がほんまは変なんやろか?とか気にしつつも、あっという間に時間はすぎて行く。
主人とインディアンみたいな手を上げるだけの簡単な挨拶を済ませ、何事もなかったかのように空港にてランチ。その後、ラスベガス行の飛行機にまた別々の席で搭乗した。疲れていたのか、離陸したことも気づかぬまま寝たようで、起きたら着陸していた。
ラスベガスはまずは一泊の予定で、レンタカーを借りたのち予約済みのホテルに向かう。なかなか綺麗げなホテルで安心した。
ラスベガスには前に一度きたことがあるが、ギャンブルメインの旅だったので今回とは目的に天と地の差を感じてしまう。あれだけ前回はワクワクしていたのに、ギャンブルなしのラスベガスは、ただの金ピカの街にしかみえないのがとても不思議だ。
ホテル到着後、近くのイタリアンでなぜかNZ産のワインを頂く。
年齢確認をされた事に気を良くして、あっという間になくなるワイン。しかしショートヘアの力とは恐ろしいものである。
明日はスプリングデールという街に移動の予定。また楽しく過ごせることだろう( ´ ▽ ` )ノ
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素敵な週末を送ることができた。ボランティアで二年前に知り合って以来、すっかり仲間になっている猫ちゃんの誘いで、両国国技館で行われたアコギのLIVEに蔵王メンバーの五人で行ってきたのだ。知らない人数人と、クルリの人、フミヤ兄弟、森山直太朗、斉藤和義、トータス松本、奥田民生…とすごい人たちがギター1本で一万人を賑わす。開演から6時間という長丁場を枡席で過ごすのは結構きつかったが、現実離れしたなかなかすごい時間だった。
土俵の写真を撮って、Facebookにアップしようとしたのだが、「撮影禁止のところで写真撮って、それをUPする気がしれん」と主人に怒られたので渋々あきらめた。その辺のモラルがまったくない私は、なにがだめなのかちっともわからない。アーチストの写真を撮ってそれを売るとかいうのはもちろんダメだとおもうのだけれど、彼らの写真を撮ったところで、魂吸っちゃったりする訳やなし、肉片が減るわけやなし、別にいいやん…と思うのだが、あかん!というなら理由をもっとしっかりいただきたい。
まぁ、私が撮ったのは知らんアーチストの背中で、出来れば土俵だけを撮りたかったのだけれど…
ということでUPはできないが、これから毎年行われるかもしれないそうなので、機会があればオススメである。しかし枡席に座るのならば三人くらいが丁度いいかも…大人四人が6時間、座布団一枚のスペースで過ごすのはちと厳しい。
天気もちょうど悪かったし、その後のホルモン青木は素晴らしかったし、なんともご機嫌な週末だった。
せっかくなので、ホルモンだけは載せておこう…
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