鶏肉と野菜のクリーム煮、もずく酢、全粒粉パン、シークワーサーソーダ

 

冷凍していた生クリームでクリーム煮をつくりましたが、、舞茸を入れたからか?茶色くなりました。野菜はレッドパプリカ、玉ねぎ、舞茸、アスパラガス。たっぷりのバターで野菜を炒めたのでお味は香ばしくて美味しい。
--> 白くならないのは、小麦粉でホワイトソースを作らなかったからでした( ´艸`)

 

もずく、ブロッコリースーパースプラウト、きゅうり、アーリーレッドをポン酢とごま油で和えました。

 

先日骨董品のお皿を2枚購入しました。もうお皿は買うまい、と思ってはいるのですがー。

左は富士山と松にとまるこうのとり。そして右のお皿は色鮮やかにそして繊細に描かれた美しいお皿です。

 

さて、松に鶴と思っていましたが、どう見ても鶴には見えないので調べてみるとこうのとりなんですね。

以下、引用です。
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鶴の足は平べったくて物をつかめません。つまり松の枝を握れないので、松の木には止まれないのです。

ではどうして松に鶴がとまるという画像が一般的になったのか、どうやらそれは、ある鳥と鶴を間違えたからではないかと言われています。その鳥とは鴻、つまりコウノトリです。コウノトリは小型の鶴くらいの大きさで、くちばしや足が長く、鶴と同じような食性で、一見すると見間違いやすい鳥です。そして木の上に営巣をします(ちなみに国内で唯一夏を過ごして産卵するタンチョウヅルは営巣をしません)。だいたい双眼鏡もない時代に、鶴と鴻を見分けるのはかなり難しいと考えられます。鶴見、鶴岡、鶴舞、鶴橋、舞鶴など鶴の付く地名は全国に数多くありますが、そのいくばくかはコウノトリとの誤認であろうとも考えられます。
 つまり松に鶴とは多くの場合は、松にコウノトリなのです。
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へー。絵皿から一つ勉強になりました。