7日(土)の早朝、高知にいる次女が奨学金を受けるための面接試験のために急遽帰ってきました。
ゴールデンウィーク以来なので、約2ヶ月ぶり。
このところ、次女はアルバイトが嫌だといってよく電話やメールをしてきていました。嫌ならやめればいいんですが、変なところが生真面目でなかなか辞めたいということを言い出せず、そのことが原因となっていろんなことに嫌気がさして、かなりブルーになっていたようです。だから、今回の急な帰省は、彼女にとってはいい気晴らしになったと思います。
久しぶりに帰ってきましたが、なんか全然違和感なく家に解け込み、本当に高知で独り暮らししてるんだろうかって思いました。
相変わらず、変なことばかり言って、変な行動ばかりして、いつもみんなを笑わせていました。
どんな変なことをしていたか・・・は、ちょっと他人には言えません
一応、年頃の娘なので![]()
とりあえず、彼女の言い残した一言だけ書くと・・・
「私は、裸族。裸族の何が悪い!!!」
だそうです。
この2日間、娘は嵐のようにやってきて、嵐のように高知に帰って行きました。
今月、試験がありそれが終わったら夏休みになるので、また帰ってきます。
楽しみです![]()
のような笑い声)
か!

