東京に住む妹が、出張の帰りついでに関西で降り立ち、遊びに来てくれた。
急だったこともあり、特別に観光やレジャーもしてないが、朝ごはんを妹&息子&ワタシでサイクリングがてらパン屋まで買いに行き、天気が良かったので、そのまま近所の河原で食べたり、普通の日常をまったりと過ごし、一泊して東京に帰った。
昨日、寝るとき
『さとちゃん(妹)帰ってさみしいなぁ…また来てくれへんかなぁ…』と息子。いっぱいかまってもらって、かなり楽しかったようだ。
こりゃ、タイトスケジュールの中、甥っ子に会いにきた妹もお喜びだろうと、うとうと寝ようとしたワタシ。
急に
『なあ、お母さんとさとちゃんって姉妹やんなぁ?』と息子。
『?…そやで?』
『ってことは、お母さんとさとちゃんが子供の時って、おばあちゃん(私の母)が面倒見てくれてたんやんなぁ?』
『?…そやで?』
『おばあちゃん、めっちゃ大変やったやろなぁ~
』…なんなん!?たった一泊泊まっただけなのに、うちの妹がヤンチャやった(!?)のを、キミは見抜いたのか!?(笑)
ってか、ワタシも意外と手がかかったタイプなのもわかっちゃった!?(笑)
なんか、息子の妙に深いコメントに、苦笑いするしかなかったワタシ…
妹よ、たった一泊でどんだけインパクト残しとんねん







で帰宅して、息子とベタベタしてました…

とか思えてしまうから、母ちゃんって単純