CHhom小論文試験 終了 | 千田 悦子

千田 悦子

千田 悦子のBlogです。

今日は、CHhom小論文試験でした。

行きに、電車に乗り間違え、30分遅れて試験開始。

大変だったわ。

私は、記述式の方が得意な為(単語を覚えるのが苦手なので) 楽 でした。

とにかく、自分がやって来た事を書いた。

熱心にホメオパシーについて、語った。


試験終了後、CHhom2階に初めて、立ち入りました。

普段スタッフしか入れない所。初めて立ち入ってお得気分ヾ(@^(∞)^@)ノ


1人1人インタヴューを受け、ホメオパシーについて熱く語りました。

私は、音楽が得意なのですが、ホメオパシーの方が得意に成ってしまうという変な現象に悩まされて居るので、廃れる業界に一歩打つ手は無いかと考えて居ます。


由井先生は、自己愛の方の為、恐らく、潜在意識化では広まって居るのですが、それを視る人が居ないのだと思います。


初めてホメオパスに掛かった時にお世話に成った先生の名前を挙げ、もの凄い良い、セラピストに出逢えたと思って居ます。

彼女が居なければ、私は死んで居たと思います。先生は、お辞めに成りましたが、要するに、統合失調症を治すのは、何年もかからなければ治りません。


人は、気付くまでに、時間を要します。相談会の料金は、モラル料金が約6500円以上です。私はこれに投資しました。

好転反応が地獄でしたが、そういう苦しみの中で、やって行く事に対し疑問を感じた事は在ります。だけれども、私はこれをやらなければ、おそらく死というものを味わって居たのだと思います。

ホメオパシーで限界が来た時、現代医学にお世話に成りました。壮絶な人生でしたが、そういう物と「共存・共栄」する事が大事なのだと思います。

人の命を救う事は、当たり前の事だと思います。自分が良くても、要するに、子孫がどう思うか。子どもが親の人生を理解するか。そういう事を考えなければいけないと思います。

人を見ていて思う事が在ります。1人1人は、良くても、その次の代がどう思うか。お金・薬等に頼る事は、甘えを意味して居るのだと思います。お金の事ばっか気にして居るのは、おかしいと思います。

要するに、おかしいから病気に成る。考え方次第だと思います。

自分を還りみなければ、友達は居なくなります。そして、拒否して居るのも自分だと言う事です。


受容するか、拒否するかは自分次第だと思います。これに、皆早く気付いて欲しいと思います。

受容すれば、自分の物に成るし、拒否すれば、当然自分の物に成りませんよね?そういう事に気付いて欲しいと思います。


私は「レメディ」という小さな砂糖粒で、人生が変わりました。悟りを開けたのです。それは、由井学長が4粒のArs.というレメディで、潰瘍性大腸炎が治ったという事実に似て居ます。

結果的に、色々な事に気付いて行くのはその後だったのですが、情報だけ抜き取ろうとしても、それはその人のやって居ない事に成り、上辺だけ見ているという物に成ると思います。

情報を知る事と、自分がやる事は違います。その事に気付いて居ない人が多すぎる。だからやれと言っても、子どもが障害者に成っても、知りませんよ。というのはそういう事です。自分がやらないから、他人にも勧められない。だったら、どうぞ、薬を摂って下さいというのは、そういう事です。現実的に見て、予防接種を打つのも、拒否するのも自分の選択と成ります。

予防接種は「任意接種」です。数々の訴訟がされ、死人も出て居ます。ひとっ跳びで神経に達すれば、水銀中毒に成って神経がやられます。それを、親に勧められますか?私は、親に勧めて居ません。薬はやっても良いと言って居ますが、同時にマザーチンクチャーというお酒で、解毒をしています。現実的に、祖母はホメオパシーで悟りを開け、感謝を知った(のか)と思います。


ワクチンを打つ事は、障害者を作る事だと、覚えて置いて下さい。