昨年の秋の、こんなプレート、覚えておいででしょうか?
チェーンとカップ&ソーサーのラインは、ふつうの金下盛り。
中のオレンジ色にみえる部分は、金下マット。
マット、という名のとおり、上に金彩をすると、鈍く光ります。
上の写真が、焼成前。
↓↓↓
焼成後。つやっとした感じになります。
コインの形のチャーム。私のイニシャルのKとY。(焼成前)
リボン。(焼成後)
エッフェル塔・・・のつもり。(アルファベットのAみたいに見えますね
焼成後。
これも、そう見えないと思いますが、「スワン」
実は、このチャームは、以前から持っていたスワロフスキーのブレスレットを
ヒントにしたので、こんな形のものがついていました。
焼成後。
盛り→焼成後のものに、金彩をして・・・
↓↓↓ こうなりました。
金の下地を2種類使い分けているので、ちょっと立体感が出ています。
アップが遅くなってすみません。
昨年12月の教室展でご覧いただこうと思ったのですが
他の展示作品と雰囲気が合わず
まだ日の目を見ていませんでした。
秋、冬の感じ・・・ですよね。








