今日は、3ヶ月に一度の、boa mesaの日です。
期待満々で出かけていったら、それ以上の出会いがありました。
コンセプトは和モダンですが、食器はフランスのベルナルドです。
お皿をご紹介します。
まず、中央にある大皿。(赤いピオニーがのっています)
下の珊瑚のように見える枝がスタンドになって、上の大きなプレートを支えています。
これが一番大きなもので、鳥も3羽います。
枝はマット金。
枝は金下の模様になっているので、盛り上げ、または金下マットをひっかいたら
似たようなことが出来そうです。
おうどんのカロボナーラ風。(卵とだし汁のみで、生クリームは使っていないそうです。)
これが2番目に大きなプレート。
食べた後のお皿で恐縮です・・・。
手前に大きな鳥、上に蝶が2羽。
あれ、蝶の数え方は、1頭、2頭だったかしら?
大根とぶりを別に炊いた「ぶり大根」です。
料亭のお料理のようにお上品でしたが、盛り付けも素晴らしい。
この一番小さなプレート(ボール)は、蝶のみでした。
そのぶん、蝶が大きく描かれています。
似た感じの転写紙があるので、再現出来そうな気がします。
やってみよう~。





