ランチを買いによく行くデリのお兄さんに最近覚えられた。間を空けて行くと嬉しそうだが昨日はこう言われた。「最近大丈夫ですか?最近元気無いのかなって思っていて。」

マズい。
いけませんね、お店の人とはいえ心配させるようでは。

私は「あー、別に、眠いなーってそれだけですよ。」と言って誤魔化した。

心当たりはなくはないが、考えてることが顔に出て、人に心配させては、ね。でも正直嬉しかった。思いがけず胸がじわーっとした。


業務が混沌としている。数年前、数名程度でやっていたようなやり方を、数十人にも規模が増えた今も続けている感じ。

そんな中ポンと入れられた私。よくしようと色んな提案をして来た。3~4キロ痩せたのはこのため。一部よくなったものの、嫌な目にあったりして結局私ってなんだったんだろうなと思っていた。

今日会社でSさんに言った。「私、よくしようと思って色々やってきたんですけど、結局求められていなかったんです。求められていないことをやっても何も変わらないんです。よくしようと思ってやっているんですけど、求められていないからよいと思われないんです。」

Sさん「少なくとも私は求めていますよ。今は私も忙しいから8月からKさんと三人で頑張りましょう!」

(^▽^)


5月末に裾直しが終わった旦那さんのジーンズを、今日取りに行くことになった。そうしたら今は空前のセール期間。その店でも、ずーっと前から欲しかった水色のふんわりトップスがセール品になってた!とはいえ少し高いのだが、迷いに迷ってやっぱり買うことにした。以前黄色のブラウスを買ったときも同じことやったよね(^-^;

そのあと、細いときに買った高かったジーンズのサイズ違いを買い(ちょっと屈辱的(^-^;)、旦那さんは欲しかったパソコンを買い、そのあとさらにスーパーへ行って晩御飯の材料などを買って、暑さでへとへとながらもきちんと晩御飯を作りました。


旦那さんは論文の英訳に悩んでいた。連休に入って更にイライラが増していた。「手伝って!」旦那さんは最後の手段として私に英訳を頼んできた。

そして英訳をしたが、私からしたらそれほどのボリュームに思えなかった。私って普段から仕事ですごいボリュームの英語を書いているんだなと思った。

旦那さんは私が英訳を始めて以来、とても素直になってくれ、お皿洗いや買い物、洗濯物干しまでやってくれた。今までの嫌な雰囲気が一気に消えて、とてもご機嫌になったので良かった。

しかし、身内の手伝いと言うものは非常にやりにくかった。目の前や隣にいると気が散るし、ムカっときたらすぐ出しちゃえるし、しょうもないなと思っても許しちゃうし。とにかく甘くなっちゃうんだよね、緊張感がないっていうか。テレビがついていると気が散るのも発見だった。会社では違う自分で働いているのかなと思った。

何はともあれ、英訳がすぐ終わり、旦那さんに時間が出来、旦那さんがご機嫌になったのが良かった。私にも存在価値があるのだなと思い、嬉しく思った。


蒸し暑い…(+_+) 今の名古屋は絶対シンガポールより暑いと思う!

なんか頭がクラクラしていたんだよね。頭痛薬もよく飲んでいたし。で昨夜お風呂上がりになんだか急にむせかえって咳き込んだんだよね。それで「明日は絶対午前休とる!」って思ったんだ。

そして今日、午前休をとったが会社に行ってやっぱりクラクラ。フラフラしながら家に帰りました。

明日の予想最高気温は36℃だそう(..) 明日はマッサージに行く予定だけど、お店まで歩いてたどり着けるでしょうか?


最近は英語でトレーニング資料作ってる。簡単な英語で文章を作るのは面白い。よくスペルミスをするが、ソフトの機能で簡単に修正できてしまうからあんまり単語のスペルを覚えなくても済んでしまうかも。

あと2つ、今月中に書き上げる予定。なかなか大変。


イプサのメタボライザーを買ったらおまけがいくつかついてきたことは先日このブロで書いたが、その中のひとつの「タイムリセット(美容液)」のちっちゃい版の使用感を報告します。

■ 塗った感触
イプサらしいぬめさら。半透明ジェル状。私は好き。

■ しっとり効果
翌朝までしっとりもっちり。ヘレナのプロディジーには張りでは負けるが、しっとり効果からするのドロー。

■ 美白効果
今回のタイムリセットから美白効果が追加されたらしい。が、ミニサイズを使いきりそうな今現在、特に効果は感じていない。

■ 結論
美白効果が感じられたらパーフェクトだが、そこまで求めていなければばっちし合格点!機会があれば買いたい一品です(^▽^)



今日久しぶりに残業らしい残業をした。たまにやるとなんだかキツーイ(>_<) そんな自分になってしまったことをSさんと笑いながら残業してました。


今日は海外から来られたキャリアガール(年上)の内輪の歓迎会だった。皆しゃべるの大好き。でも嫌みはなく。そんな周りが、なんだか新鮮なような懐かしいような感じだった。私は控えめにじっと話し手の顔を見たりニコリと笑ったりたまに話したりだった。ちょっといい子ぶっていたかもしれない。もっと話せるようでなきゃなと思いながらも、でも自分をさらけ出すのはめんどくさい、だからこれくらいでいいやと考え直す。そして予定どおり、一次会で私は帰ることに。

ホントはもっと知りたいんだけどなぁーっと思いながらも、こうして時間だけが過ぎていくのかもしれない。薄く、長く、つらくなく。