死別3年11カ月目にして。
初めてね、パパがいないことを自覚してる夢を見た(それにしても、最近、パパ、頻繁に夢に出て来るなー😳)。
生きてる時と同じように手をつないで歩いてるんだけど、パパは死んじゃったんだ、って、わかってる夢。
私、何回も何回も、
「ずっと一緒だよね?」
「ずっと、ずーっと、一緒だよね?」
ってパパに確認してる。
パパ、
「ずっと一緒」
「ずっと一緒だよ!」
って、答えてくれてる。
パパの手のひら、指のカタチ、重なってる腕の内側の温かさ、全部、変わらない、懐かしい感覚。
あー、こーやっていつも手をつないで歩いてたなーって。
そー!そー!腕がこんなふうにぶつかってたなーって![]()
すべてを鮮明に思い出した![]()
パパは歩きながら、いろんなことを話してくれた。部下のこと、高校時代の野球部の仲間のこと、モトコのことまで。
もしかして、伝言?遺言?😳
その内容はたくさん過ぎて、ちょっと待って!
メモしないと忘れちゃうよ!
慌ててメモ用紙を探した。
ピンク色の小さな付箋を見つけて。
あとはペン!ペンはどこよ?
あった!ボールペン!!!
そこで夢から覚めた・・・。
目が覚めたら、パパの遺言・・・
全部忘れてた😳💦💦
「おーい😓😓😓」
ごめん、パパ・・・、もう1回頼む![]()