あなたのと~ても大切な人
が
と~てもまずいもの
を作って、食べさせてくれたらどうしますか??
クリスマスイブな本日。 昼間っからおビール
飲んでDVDで「Godfather」みたらそのままソファでうとうと![]()
で、起きたらなんだか頭がいたーい。(2日酔いならず、3時間酔い?)
「Bchuck~。頭いたいねん。どないしよー。でもおなかもへってんねん、どないしよー。で、Godfatherみたからイタリアンな気分やねん。どないしよー」と泣きつくと、普段料理なんて全くしないBchuckが「ほんだら、ペペロンチーノ作ったるわぁ」と晩御飯つくりを請け負ってくれました。
ペペロンチーノは数年前にも1回つくってくれた記憶があるので、まあ大丈夫やろうと思いつつテーブルについて待つこと30分。 ペペロンチーノにどんなけ時間かかんねん!と不安になってるころに・・・
出てきたペペロンチーノ。 「え?何これ」ってちょっと固まるぐらいの見た目。 トウガラシとにんにくしか入れてないはずのペペロンチーノ。 唯一の具であるこの2選手が真っ黒こげ。 ちょっとこげた茶色程度ではなく、ほんまに真っ黒!!炭みたい。
おまけにパスタはパスタ炒めになって、かた焼きそばみたいにぱりっぱり。
で、お味はみためどおり。 激マズでした。
こんな時、なんていったらいいんやろ? せっかく作ってくれたのに、おいしくないっていいたくないし。
でも言わないと成長せえへんし。 「xxはおいしいね、でもooはすこーし、ゆですぎかもね。でもおいしいよ」とか言えたらいいねんけど、今回のはほんまに全部が最悪やった。
来年は「部下の育て方」的な本でもかって、もっとBchuckをトレーニングしていかなければ・・・
明日はクリスマス
いっぱいおいしいものがたべれますよーに。
メリクリ~