異世界妄想の間に間に…w -3ページ目

おかまちゃん

久しぶりに「おかまちゃん」に出会った(笑)


以前の部署の時に仲良くしてくれていた店舗の方です。


「あ!」と、声を出してくれなかったらスルーしてしまいそうなくらい、普通に仕事してたw


おかまちゃん「ちょっと!アンタ!元気にしてたのぉ?」

て、めちゃくちゃ久しぶりに会うのに近所のオバチャンみたく声かけてくれて嬉しかったな❤️(アタシよりずっと年下なんだけどねw)


あーでもない、こーでもない…とか、くだらない話してくれて、笑ってお話しして久しぶりに心が安らいだ気分になれた。


懐かしいなぁ…この感じ…


あー、のんびりしてた前の部署に戻りたい。


今は、せかせかしてて穏やかな時間が取れていなくて、とても「充実」しているとは言えない状態で…なんかツラいのかも…


おかまちゃんと久しぶりに会って気が付いてしまった。


アタシ、今の部署、自分に合ってない。


必死にお勉強もした。

スケジュール帳も真っ黒。

あれや、これやとスケジュール張を書き換える日々に疲れているのに無理やり詰め込んでこなす日々。


もう、限界なのかも?しれん。。。


おかまちゃんとお話ししていて気が付いた事。

「久しぶりに笑った」




アタシ、今の部署になって「笑ってない」事に気が付いた。




ロボットみたく、感情も無く仕事をこなすだけの人間になってる。



ちょと、悲しくなって泣けてきた。



楽しく笑って仕事するのが好きだったのに、忘れてた。



アタシを取り戻したい。



おかまちゃんとずっとお話ししていたかったな。




予知夢?正夢?

『あ!この場面、どこかで見た…』


幼い頃から、こんなの日常茶飯事にありました。


何十年か前に

「夢で見た一瞬の出来事(場面)」

いつ起こるかもわからない「予知夢」


何度あったか覚えていないほど、幾度となく経験してきました。。。




「正夢になってほしくない夢は、誰かに話せば大丈夫よ!正夢にはならんらしいよ!」

て?これ、根拠はどこからなのかしらね?w


↑この言葉を信じてた時もありました。


でも『運命』には逆らえない。


「望んでいない運命」「どんな状況」でも受け入れるしかない状態になっている。


その「どこかで見た場面」は、ほんの一瞬の『夢の間』だった記憶が甦る。


その当時は『あり得ない!』と、思っていたとしても、訪れてしまう『運命という、正夢』



その正夢の真っ只中にアタシは現在居る…


「望んでいた未来」かと言えば『NO』


まさか、こんな状況になっているなんて…と、自分自身考えてもいなかった状態になっている。


この先にアタシの未来はあるの?…と、すら思ってしまう。。。大袈裟?w


現状を受け入れきれていない自分自身。


ハッキリ言うと(イメージ)「ブラックホール」にのみ込まれた状態です。

↑これ読むと、病んでるwとしか取れない感じデスねw


まー、少なからず、病んでるんだろーよ?w


結果

望んでいなかった未来に立たされている状態なのには代わり無いw


夢で『未来』を見せてくれるなら

「いつ、どこで、誰が」をわかるようにしてほすぃよなー


「あの頃、あの時、見た場面」

とか、思い出しても時既に遅し!?では意味なくない?…


なんて、今更ながら未来にいるアタシは思うのよw


「切り抜けられる予知夢」でなきゃ意味ねーよ!

なんてな



『試練』なのかも知らんけどさ?…



こんな試練、望んでもねーし、提示されてもスルーしたいくらいだよw

(スルーは既にできんけどw)


アタシの『課題』として受け入れてやってくしかないから、出来る範囲頑張るけどね!


でも、何度も心が折れそうになったよ

(ボソボソ独り言w)


「何で、そんないつも楽しそうなん?(笑)悩み事とか無いやろ?w」

とか、言われてばっかやけどさ


ふて腐れた顔した人間に誰が近寄ってくるんよな?

ヘラヘラしてよーが、笑ってる人間のがえーやろ?

アタシは『闇』を笑いで飛ばしてやりたいだけだよ


馬鹿にして笑ってもえーよ


アタシも一緒に笑うから!w


『運命』なんてクソくらえw




得たいの知れないモノ

眩く黄色に近い真っ白な世界が私の目の前を包み込む


その後すぐ…


現代の語源の言葉で言えば、秒にもならない耳を覆いたくなるような轟音が即座に続く


近くで落ちた雷のようなイメージ


「ハッ!…」と、目を開けると目の前には、ガラス窓があった




外を不安げに見上げる自分の姿





上空には黒い雲が渦を巻き、中心には言葉では説明が出来ないような物体が地球を見下ろしているような感じだった





「終わる…」ただ、そう感じた





そこで、目が覚めた



「え?… 夢?… 」

と、心の中で思ったけど、恐怖に震えて起き上がれなかった


現実になりそうな気がして仕方がなかった


想像、妄想、空想… なんて言葉ではないような感覚


ザックリと言えばSFの世界なんだけど、脳裏に凄く記憶に残る


精神的な物とも違うような感じなんだけど、否定も無い




「何か」が近いうちにおこる




とゆー感覚だけ





それが「世界(自分以外)」なのか「自身」なのかはわからない




過去に「予知夢」を経験して、感覚が似ていたからとても不安




でも、何に不安なのかもわからない



過去の経験では「自身」だった、願ってもない悪い方向だった



今回の感覚は「自身」では無いような気がして、とても怖い




家族なのか?…とも思ったけど、こんな話は誰にも言えない




昔、友人に話をしたことがあるけど「妄想じゃない?」で終わった…





誰にも言えない





でも、現実になってほしくないから文字にすることにした





「予知夢って、なる前に言えばならないらしい」と、曖昧だけど そっちに賭けたい!




どこか「あの夢…現実味がないよな…」と思っている自分もいる




単なる「夢」であってほしいと願う










自分の為の努力!

随分会っていない友人が昇進試験に合格した事を人から聞いて、おめでとう!の電話連絡を入れてみた

びっくりする程、ワンコールで取ってくれた(笑)

「ちょ!元気?!」
アタシが電話した側なのにw

「合格おめでとう!(笑)」と言うと、少し重い声音に変わったのがわかった

何かあったのか訪ねると、仲の良い同僚からの言葉が無かったのがショックだったと…

試験勉強の為の参考書を一緒に買いに行ったり、勉強の内容の話やら相談受けたりしてたからわかるけど

とても頑張って勉強していたから、合格したと聞いて自分の事の様に嬉しかったのに

その努力を知らない人は「簡単な試験だったんでしょ?」と思っているみたいな感じの話だった…

「上司に薦められてやったけど…試験受けなきゃよかった…」と悲しい言葉をこぼした

自分の為の試験、受けて良かった!と思える日はそう遠くないはずだ

妬みに負けるな!アタシは心から応援してるよ♪


普通ってイイネ

この6月は楽しかった

普段の何気ない生活がどれだけ幸せだったかわかった

自宅付近は、土日の昼間は子供の遊ぶ笑い声がしていて、夜は居酒屋や飲み屋があり騒がしくて…が当たり前だったけど、自粛期間はとても静かだった

静かすぎて気持ち悪かった…



まだ完全に安全になった訳ではないけど、普通の生活が出来る事がとても幸せで楽しくて仕方がない



仕事で色んな方々と会えて、顔を見ながら話が出来る幸せ


友人と会ってランチしながら話が出来る幸せ


とにかく、顔を見ながら話が出来る事がとてつもなく幸せです



まだ会えていない方とは、電話でお互い元気な事を確認しあったりしました



お陰で、毎日ビールが旨いです!(笑)



早く距離感を気にせずに話が出来るようになれば良いなぁ♪