東大出身の舛添さん。 頭はエライのだと思う。
欲のかたまりが東大に行くのかな?
弱い者には 強く、強い者には下てに出る人が行くのかな?
奥さんを3回変え、愛人が二人いたとのこと。若い女には 我慢させ ご自分は女を取っ替え引っ替え。 欲に甘い。 多分東大に行った分、母親には頭が上がらなかったことでしょう。
舛添さんも宮崎元議員同様、自分に弱かった。さっさと都知事を辞職し、もう目立つことはせず、ひっそりと一生懸命生きている五人の子供たちを貧しい中でもしっかりと可愛がって育ててほしい。若い純粋な女の人たちを何人も裏切ることができるのだから都民を裏切るなんて朝飯前 都知事や議員には ふさわしくない。
たとえ 素晴らしい東大をでていても やったことは ゲス。小汚い汚物の一人です。 税金の使い方まで汚い。都知事には ふさわしくない。さっさと辞めなければ。
東大で 四年間も税金のお世話になっているのだから御恩返しをしなければ。学生の間はお世話になっているのみで税金を納めていなかったはず。議員になって、税金の使い方は公私混同もはなはだしい。
また、若い女の人を裏切るのは 幼い我慢のできない人がすること。立派な大人になっていない。
五人の子供たちは 寂しい思いをしています。おとうさんを ずっと待っています。おとうさんとしてどの子にも平等に頑張ってほしい。かわいい子供たちへさみしい思いをさせた償いをしてほしい。
子供たち、物言わず我慢し、しっかり観ています。ゲスからの脱却は一生無理です。淫乱行為は幼い。おとうさん業の修行をしていい子たちを世に送り出し、償ってほしい。
子育ては手抜きすると見破られる厳しい業です。死ぬまで続くやりがいのある業なのです。
これから明るく輝く子供たちの育成をめざして大切な子供たちのために頑張ってほしい。大人に近づいてほしい。