奥さんが出産で苦しんでいる時に  密会。

男の人には  たいしたことではないかもしれない。でも女性にとっては   出産とは命掛け、不安、恐い、厳しい時なのです。夫はそばで守らなければ。

帝王切開はお腹を  ジョキジョキ切ること、普通の出産でも  はさみでチョッキ~~ンと切ること。 痛くて痛~~くて命掛け、血でぐっしょり、全身血だらけ、そして自分の痛みのことよりも命よりも、生まれて来る子が五体満足かが気になり不安の塊となっている。(密会の女性もそういう状態になる可能性がある。)  

夫はそばで妻と子を守らなければ。そんな状態に妻が置かれている時に宮崎議員は 密会なんて。 人の苦しみから逃げ、密会に走る責任感のない弱い人です。

女性は一生現役。一人の女性を守りきるほうが男らしいのです。難しいのです。密会する衆議院議員は、失格。

先生と呼ばれて税金からお金を得ている人は宮崎議員に限らずアウト。教師、医者、議員他  アウトがたくさんいる。アウトにすべき。民間のほうがはるかにきちんと処分している。

子供たちはモラルのない人の真似をしたがる。年寄りも襟を正さなければ。週刊文春はきちんと調査し、素晴らしい。子供たちの味方だ。子供をごまかすことはできない。

そんな状態で生まれた子供はとてもとても悲しんでいる。小さな心を痛めながら小さな身体で必死で母親の支えとなっている。  

夫は父の役目を果たすべき。大人の世界は弱いものには強く、強いものには弱い卑怯な世界。子供たちは見抜いている。厳しい世界から子供と妻を 夫が守らなければ。子供たちには厳しすぎる。密会なんて卑怯なことをすべきでない。

あちこちの人と密会する人は  私にはゴキブリにみえます。汚物です。

私が 神経質でへんかなあとテレビを見ていると思ってしまったので  何人かの大好きな友人に尋ねると  全員  「そんな人、汚物です。汚物のそばは気持ち悪い。いらん。」と私以上にきっぱり。

女性のほうが綺麗好き。みんなますます大好きな大事な友だちになりました。みんな秘密がなく、パートナーを  とても大切にしています。

童貞も処女も  キラ星の如く素敵なのです。結婚までは、童貞、処女を大切にしてほしい。♣️♥️

密会は  卑怯で弱い人のすること。別れて堂々と好きになった人に会うべき。本当に好きだったら、悲しませない。