みんな大好きなこのシリーズ、ポール・ウォーカーが他界した大事な7だけ見逃してた。
※エンディングがなんとも寂しい
これまた大好きなジェイソン・ステイサムがめっちゃ強い敵ででてくる。
最新作9からさかのぼって観たけど、どのシリーズも傑作、お金かかってます。笑
みんな大好きなこのシリーズ、ポール・ウォーカーが他界した大事な7だけ見逃してた。
※エンディングがなんとも寂しい
これまた大好きなジェイソン・ステイサムがめっちゃ強い敵ででてくる。
最新作9からさかのぼって観たけど、どのシリーズも傑作、お金かかってます。笑
クリント・イーストウッドが監督でケビン・コスナーと共演、
ケビン・コスナー好きで、ほとんど観てると思っていたのに、
あれ?これって観てなかったっけ?って、ちゃんと見たことがなかった映画だった。
ずっと会っていない父親に逢いにアラスカに向かうという目的は、
フィールド・オブ・ドリームスで亡き父親とキャッチボールするシーンを連想させ、
人質の子供に、父親とはなんぞや?みたいなことを語り、
アラスカまでの旅(逃亡)をするケビン・コスナーは、なんだか哀愁があって良い。
ラストはクリント・イーストウッド的なハッピーエンドじゃない終わり方だけど、良い映画だと思う。
タランティーノ監督作品、車やバー、部屋でかけるレコードなど音楽もオシャレだし
細かいセリフや心の動き も面白い。久しぶりにクールでかっこいい映画を観た。
ブラピとロバート・レッドフォードの信頼関係は、DINNER OUTというキーワードで示される。
男の深い友情とは、こういうもの。
V15レベルの想像もつかないクライミング