ウイルスミスらしい音楽やスタイリッシュなスーツ、クルマ
何かを証明する時に必ずおこる反発
NFLを相手に真実を貫き通す姿は、心に響く映画だった
小さいころから細かい手作業が好きで、
この歳になって、いやもう数年前からだけど、
もしかしたらずっと続けていきたい事かもしれない?
というボーンカービングに出会った。
素材は動物たちの骨がメインで、たまに島の堅い木を使って彫る時もある。
ハワイアンがお守りとして首にかけているのを見て、ずっと気になっていた。
まさか自分がこんなに真剣に彫り始めるとは思ってもみなかったし、
サーフィンをやっていたころ、板を削ってくれていたシェイパーの人も
まさか同じクラフトマンになるとは、想像もつかなかったと言っていた。
いま頭の中で考えていることは、このままずっと続けていけるのなら、
ボーンカービングはジュエリーのカテゴリーだと勝手に思っているので
クラフトマンというか、ジュエラーになりたいと思っている。
※どちが正しいのかよくわからないけど、ジュエラーの方がカッコいい感じ?
技術的にもデザインのオリジナル性としても、まだまだ初心者なんだけど
ここはディープに孤独に取り組んでいけそうだから、
島の小さなお店で、へんなオジサンが彫ってるカッコいいやつでしょ?
って言われるように、続けたいと思っています。




