捕鯨で生きて行く人たちのドキュメンタリー映画
マッコウクジラの大きさと、昔ながらの方法で生死をかけて漁を続ける人たちに驚嘆する。
毎日のようにカフェからクジラを見ていて、ストランディングから骨も採取したりしたが、
これからの未来に、新しい「生き方」はないものかと思考を巡らせる。
捕鯨で生きて行く人たちのドキュメンタリー映画
マッコウクジラの大きさと、昔ながらの方法で生死をかけて漁を続ける人たちに驚嘆する。
毎日のようにカフェからクジラを見ていて、ストランディングから骨も採取したりしたが、
これからの未来に、新しい「生き方」はないものかと思考を巡らせる。

幻冬舎から出版された、秋元康さんの本のプロモーションで深夜のラジオが面白かった。
幻冬舎代表の見城徹さんと秋元康さん、今はとっても仲良しなのに、
約40年前には不仲だったというエピソードは意外だった。
そして、出版不況と言われる昨今に歌詞本は売れないだろうと言われているのに、
なぜ出版になったかという流れの話とそれぞれの恋愛観の実話から見城さんの彼女との話
当時付き合っていたというある有名な女性(僕も紀伊國屋書店でお会いしたことがある素敵な方)
「女ざかりを貴方に捧げたのに!」という捨て台詞での別れ話は痺れました。
自分に置き換えてみれば、「女ざかりを捧げた」という女性が妻なわけで、
当時、母から「そろそろ彼女をちゃんとしてあげないとダメよ」と言われたことが強く頭に浮かんだ。
世の中の流れがどうであろうと、女性が子供を産むとか結婚するとか、
女性が思う「その瞬間」が盛りだというのがあって、
そういう女性の「瞬間」を終えてからもきちんとする「漢」の役割があると思う。と
昨夜の見城徹さんと秋元康さんのラジオを聴きながら思った。
それにしても、子供を育てることがとても難しい世の中になっている事が悩ましい。
アカデミー脚本賞ノミネートの全米で話題の映画でした。
個人的には、こういう仕事はあるけど、こういうハッピーエンドはあまり好きじゃない感じ。
アメリカっぽいというか、アメリカらしい感覚です。
上映館が4館から600館、映画祭で絶賛されてオスカーへ!映画評の高い作品
映画のエンディングが、I Shall Be Released 大好きな映画、チョコレートドーナツと同じ曲
Sweet Child O’ Mine を火葬で6人の子供が歌う