とっても愛のある映画でした。家族と本当の友達と仲間、泣けます。
子どもの気持ちとか、親の気持ちとか、繊細な心の動きが凝縮されています。
「ギフテッド」の特殊な才能を持つ娘と父の親子関係、
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の自閉症スペクトラムのウ・ヨンウと父と母とか、
子どもを持つ親の内面の動きがものすごく共感できます。
とっても愛のある映画でした。家族と本当の友達と仲間、泣けます。
子どもの気持ちとか、親の気持ちとか、繊細な心の動きが凝縮されています。
「ギフテッド」の特殊な才能を持つ娘と父の親子関係、
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の自閉症スペクトラムのウ・ヨンウと父と母とか、
子どもを持つ親の内面の動きがものすごく共感できます。
ワールドカップ中だからではなくて、だいぶ前から観たかった映画
泣けました。人種差別だけでなく、過去の過ちに対する葛藤や家族への思い。
ゴールキーパーとしての成功よりも人間としての充実
息子を亡くしてからのラストが素晴らしい。これが実話というのがこの上なく美しい。
週末に良い映画を観ました。
ちょっと悪い役で出てくるハリーポッターのハリー・メリングは、
最近見たクイーンズ・ギャンビットにも出演していて良い俳優だなぁと思う。
研究者や博士の皆さん。頭脳はもちろんレベチですが、知識だけじゃない応用力
1つの事から10の何十乗レベルで打ち手を考える姿に魅了されます。
チェスとか将棋とかのレベルですね。
※クライミングもカラダを使ったチェスと言われますが。。。
同時にプロジェクト関連では、作家さんやアーチストの方たちもたくさんいて、
そういう方たちはゼロから作品を生み出すので、エレガントというか、シンプルに凄い
全然違う脳の反応なんですよ。アーチスト脳は普段から美術館に通っているとか、
アートに常に触れているとか、新しいとか古いとか関係なくオリジナルの世界です。
こういう時間の積み重ねで自分が成長できるというか、クライミングでもそうでしたが、
エキスパートな方たちと過ごす時間は貴重で、付き合う方を選べば成長を感じます。
まだ見たことがない原色があるなら見てみたい!そういう人生観だ。
50代後半になると死への恐怖が突然あります。もういつ死んでもおかしくない年齢
同級生や先輩、周りの方たちの訃報に正直、怯えています。
死へのカウントダウンを考えるなら、やりたいと思う事を一生懸命やりたいし、
無理だと思ったらすみやかにやめる。無駄な人間関係を構築しない。などなど
去年の今頃は、議員を辞めることでいろいろと負の時間を過ごしていたので、
一年って早いなぁ~と思うし、焦らずとものんびりしてたら死んでしまうよ!っていう
人生時間の残りと、自分の中に沸き起こる恐怖感と折り合いをつける日々
嫌だったら逃げてしまえばいいと素直に思う。
養護施設の9歳の女の子がチェスで世界を制覇するまでの話
スコット・フランクの脚本が良いので、かなり面白い!
シスターズ Netflix のドラマ(全12話)
ウ・ヨンウの流れで韓国ドラマリレーでしたが、最初の設定が絶妙!
韓国って貧困層と富裕層の設定が多いですね。イカゲームもパラサイトもそうでした。
こんな美人な三姉妹っていないだろ~っていう感じですが、脚本が面白いです!