
「WHALES & NIGHT RAINBOW」というタイトルの本
カフェから20回も見たナイトレインボーの話
ハワイ島で原住民からお告げを受けた話
アメリカ最南端、ヒッピーのお姉さんの話
エジプトの4000万年前のクジラの化石
台湾のシロナガスクジラの話
どれも、なかなか撮れない写真付きで、エピソードをまとめています。
なぜカフェのオーナーが研究者でもないのに、クジラや虹を追い続けるのか?
この本の中にその答えが、ギッシリと詰まっています。




写真盛りだくさんで、全52ページ!
三宅島のカフェでも↓ネットからでも購入可能!

7月7日には、友人の本「扉」が幻冬舎から出版されます。
※こちらは本格的な出版本!出版記念パーティもあるそうです。
そこにも2500文字くらい、寄稿文が掲載されます。
出版不況の中、敢えてこのタイミングで紙の媒体に力を注いでみました。
スマホやタブレットの画面ではなく、なぜ今、紙の本なのか?
本をめくる行為に脳がビビットに反応するからです。
次に何が書いてあるのだろう?この続きはどうなるんだろう?
ページをめくる指の動きや、紙やインクの匂いなど、脳が刺激されるんです。
ブルーライトでフリーズしている脳に、ぜひ刺激を与えましょう!