- Ted Lennon / water and bones
- Matt Costa / Songs We Sing (Dig)
ジャック・ジョンソン系サーフミュージックというカテゴリ好きにはたまらない
アコギな2名のアーティスト。
どうやらジャック・ジョンソンとツアーも一緒にまわっていたようです。
Tedの方は来週9日に新宿タワーでライブとサイン会があるそうで、
入場チケットを貰いました。ちょろっと行ってみようかな?
ジャック・ジョンソンよりもユルユルでメローな感じです。
ウクレレのような音も聞かせています。
ぜひ一度サンプラーで聞いてみてください♪
新しいeveeblueとFLOWも入手しました。
everblueにはナチュラルダイの掲載したいなぁ~なんて思ってたら
別冊リツコングで扱ってもらったので、良かったのですが
年4回しかないチャンスなので次回のタイミングで取上げてもらえたらなぁ~
なんて思ったり、マッタリ。。※あれ?mar さんのパクリ?スイマセン。笑
FLOW見てたらKelly Slater の7回目のタイトルインタビューの記事があって
彼は7度もタイトルを取っているのに、サーフィンは自分の人生において
ほんの一面にすぎないと語っている。
彼の中のヒーローもヴァレンティノ・ロッシ、タイガー・ウッズ、トニー・ホークなど
アクションスポーツというか幅が広い。
モトリークルーのトミー・リーとケリーはベイウォッチのナイスバディなお姉ちゃん
パメラ・アンダーソンを通じて、兄弟なんだということも知ってしまった。爆
なんでこんな事を書いたかと言うと、最近「EthanHuntって何やってるの?」
「サーフィン関係?」「リクルート出身だから人材系?」「三宅島は帰んないの?」と
知っている一面だけで、突然アプローチしてくるヒトがいる。
いろいろやり始めると、いきなり友達のようなフレンドリーな近寄り方で・・・。
だからね・・・。全部説明するの面倒だったりするんだけど、
仲の良い人たちとメッコリコミュニケーションしてシゴトしていきたいのです。
だから、なにげにオープンマインドだけどヒトを選ぶのよね。
ということで、わかりづらいけど・・・。
誰とでもビジネスしていきたいわけではないんですよねぇ~。
たとえそれが偉いヒトでも、有名なヒトでも、いきなりは嫌なんです。
更に、わかりづらいけど・・・
国井律子さんは大好きだから、とっても嬉しいです♪
それだけ。