【気温差に体がついていかない…そんなときは東洋医学的ケアがおすすめです】
こんにちは、大倉山のえとす鍼灸整骨院です。
6月に入り、朝晩と日中の気温差が大きくて、体がしんどいな…という方、いませんか?
最近ご来院される方の中でも
「なんだか体が重い」
「頭がぼーっとする」
「夜中に目が覚める」
東洋医学では、こういった状態を「気(き)」や「血(けつ)」の流れが滞っているサインと考えます。
とくにこの季節は、気温や湿度の変化で気の巡りが乱れやすく、自律神経のバランスを崩しやすい時期でもあります。
そんなときにおすすめなのが、鍼灸による全身調整です。
・頭痛や肩こりが続く方には「百会(ひゃくえ)」などのツボを
・疲れやだるさが抜けない方には「足三里(あしさんり)」などを中心に
体の流れを整えることで、内臓の働きや睡眠の質まで変わってくることも。
さらに当院では、整体やストレッチ、日常生活のアドバイスも組み合わせて、あなたの「元気」をトータルでサポートしています。
気圧や気温の変化に敏感な方は、季節の変わり目に“こまめなメンテナンス”がとても大事です。
なんとなく不調が続いている…という方は、ぜひ一度ご相談くださいね。
📍えとす鍼灸整骨院(大倉山駅から徒歩2分)
🕐 月〜土 9:00〜20:00/日祝 〜18:00(予約優先)
📞 045-541-8708
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