ブログネタ:料理にフルーツはあり派?ない派?
参加中本文はここから
料理にフルーツ…
と言えばアレが代表格に思えますが…
パイナップルの入ってない酢豚なんてよ…
そんな酢豚なんかよ…」
※
いろいろお世話になった(?)ブロガーさんが退会すると聞き、動揺しまくって意味不明な事を叫んでしまった平助君。
いろいろお世話になった(?)ブロガーさんが退会すると聞き、動揺しまくって意味不明な事を叫んでしまった平助君。んなもん必要ねぇだろうが!
中途半端に甘いもの入れててんじゃねぇ!!
平助…そんなにパイナップルが食いたけりゃ…」
その代わり…肉とピーマンと人参と玉ねぎは全部よこせ。
ethlinの好物だからな。
あぁ…仕方がねぇから汁くらいなら分けてやるか…。」
なんかポスターチックなもん作りたいな~と思い、急遽思いつきで作ったんだけど…
土方さん大人気ないな~(笑)
いやいや…それでも好きなんだけどさ
。
。さて、料理の中のフルーツで私が思い出すのは
上に登場した『酢豚』
給食で全然食べられなかった『フルーツサラダ』
調理実習の『豚肉のソテーりんごソース添え』
同じく調理実習の『栗きんとん』
です。
この中で唯一食べられると妥協したものは『酢豚』のパイナップルのみ。
ただし条件があります。
「冷たい状態であること」
出来立て…無理です
。
。あっついパイナップルは…断固拒否します
。
冷たい酢豚の場合は一番先にパイナップルを完食します。
だって…
やっぱり好きじゃないもん(笑)
さて、酢豚以外の料理inフルーツの味の思い出を語ってみましょうかね。
①『フルーツサラダ』
そもそもコールスローに似た味が嫌いな上、当時大嫌いだった干しぶどうがかなりネックだった。
中のりんごだけ拾って食べていたが、りんごと思っていたものの中に白菜があり、口にしたショックで一口も食べられなくなる。
「フルーツってうたっておきながら、白菜が入ってるってどーいう事よ
!!!」
!!!」しかしそんな文句、もじもじさんな子供の私が学校に言えるわけがない。
②『豚肉のソテーりんごソース添え』
『豚肉とりんごは合う』の言葉に半信半疑ながら作ったが、食してもまったくもってその根拠は意味不明なまま終了。
要するに『焼いた豚肉の上にりんごジャムが乗ってる』それだけだった。
あとロース肉好きじゃないし。
あの周りの脂身がね~。
③『栗きんとん』
お正月料理を作る回で登場。
『缶詰のパイナップルの汁で甘みをつける。そして刻んだパイナップルを色が綺麗になる』
「絶対に不味いから、パイナップルは入れんとこう!」を合言葉にうちの班は栗きんとんを作成。
味はまぁまぁ美味しくて、みんなで鼻高々だったのだが、先生に「パイナップルを入れないから色が悪い」と怒られた。
その時の班全員の意見「でも、美味しく出来たからいいもん(  ̄っ ̄)」
くちなしの実で着色した方が美味しく出来ると思う。
ちなみにサツマイモで作ったので、栗が入っていたかはまったく記憶なし。
結論
私は料理の中のフルーツって好きじゃないなんだ


追記
土方さん
酢豚の汁…全部平助君にあげたら味気ないので、あげるなら半分くらいにしてください。
パイナップルは汁がなくても、元々すごく味ついてるから平気ですよ。
平助君ならきっと美味しく食べられますよ
。

が入ってないとな


