薄桜鬼のキャラソート
数日前に見かけて、面白そうだな~とやってみました。
以下の結果は二回目のモノ。
一回目の時と、三位以降が少し順序が変わったな。
一位が誰になったかは書かなくともわかると思いますが![]()
二位は以外な人でした
。
自分でも
『え!?そうなんだ
!…そうか…そう…だな。うん…そうかもしれない。そうだ…そうだ
!。』
ってなりました(笑)
さて、その結果はと言うと…
一位 土方歳三
二位 山南敬助
三位 沖田総司
四位 斎藤一
五位 伊藤甲子太郎
五位 井上源三郎
五位 永倉新八
五位 山崎烝
九位 風間千景
十位 君菊
十位 原田左之助
十二位 近藤勇
十三位 雪村千鶴
十三位 千姫
十三位 天霧九寿
十三位 島田魁
十三位 藤堂平助
十九位 不知火匡
二十位 南雲薫
二十一位 榎本武揚
二十一位 松本良順
二十一位 雪村鋼道
一位はわかってた。
私のブログ読んでる人ならわかってるハズ。
しかし二位が…
あれ?
山南さん?
沖田さんじゃなくて?
私…山南さん好きなんだ(←えっ
?)
そっか…
そうだね
私…山南さん好きだよ。
そうか…
私は沖田さんより山南さんが好きなんだ
!!
しかし新八さん…
伊藤さんと源さんと並んでるね(笑)
ちなみに三回目の時は新八さんは五位で、伊藤さんと源さんは九位でした。
そしてこの記事を書く前に過去のくだらない記事を削除してましたら(←面倒になって途中やめたけど)、薄桜鬼本編の攻略を終えた時点でのキャラランキングの記事を見つけました。
薄桜鬼 メインの5人攻略終了記念 ←これなんだけど。
風間さんルートする前。
しかも今なお、風間さんルートは見てない。
私はいつも嘘偽りなく書いてるから、この記事を書いていた時は絶対にこうだったんです。
この時も一番は、当然土方さんでした。
しかし二位と三位が…
キャラソート以上に『なんで
?』ってなった。
この記事に書かれているキャラランキングは
一位 土方歳三
二位 原田左之助
三位 藤堂平助
四位 斎藤一
五位 沖田総司
でした。
沖田さん大出世だね
。
私今は四位の斎藤さん抜いて、三番目に好きなんだもん。
伏兵の山南さんにいきなり二位の座取られちゃったけど、私は沖田さんの事ちゃんと好きだよ
。
しかし何で左之さん二番目に好きだったのかな?
ちょっと…
はい?
沖田「ethlinちゃんは一番好きな土方さんとかなり差はあるけど、僕の事好きなんだよね?」
ethlin「そうですよ。」
沖田「でも、山南さんの方が好きなんだ?」
ethlin「と言うか、たぶん自分の中の山南さんのイメージは『桜花』や『嫁妄想』の山南さんが強いんだと思うんです。
沖田さんはそれプラス小説で見たイメージとブロ友さんの書く小説のイメージ、ブロ友さんのお婿さん!
一番強いイメージは『ブロ友さんのお婿さん』だから、何かで表すなら『嫁妄想』の中の沖田さんのイメージが一番強いですね。
だから自分の中で『恋愛対象』にならないんです。」
沖田「でも、山南さんが二番目に好きなんでしょ?」
ethlin「ん~でも、山南さん自身のお話を書こうと思ったりしないし…。
私は沖田さんの方が好きだと思うんですけどね~。
私、沖田さんのお話書くの好きですよ。」
沖田「うん。君、僕の誕生日か命日に僕(新選組の沖田総司)のSSをUPしようって…ずい分前から下書き状態になってるよね?」
ethlin「お知らせとあとがきがまだ書けてなくて…。
SS自体も読み直しして、キチンとチェックしたいし。
前回のお休みさえ変更にならなかったら、月末か月初めにUPしたんですけどね~。」
沖田「でもさ…
土方さんの新暦の誕生日企画(『桜花出張版』の事)は何が何でもUPするんだって…
残業なしで帰ったり、何日も夜更かししたり、携帯のメモリ不足になるまで写真撮ったりしてたよね。」
ethlin「はい!だって絶対に今年は『桜花』の土方さんのお誕生日を御祝いしたかったんですもん
!」
沖田「ふ~ん…」
そんな君を見ていると…なぜか僕の心の中に
『意地悪』
って三文字が浮かんでくるんだけど。
ethlin「あーーー
!ゴメンナサーイィィィィ
!!」
これが私の中で一番強い沖田さんのイメージです。
何でだろう(苦笑)。
でも、ちゃんと沖田さんの事好きだからね
。
だから、切羽詰まった感じで沖田さんのSSをUPしたくなかったんだ。
後回しにしてUPが遅れた理由は…
愛が足りないからかな
。
土方さんは私の中に私が思う『土方歳三像』ってモノがあって、それはいろんな本やゲームを見ても変わらない。
見たものが自分のイメージと違っても、それはその『土方歳三像』なんだって思ってる。
沖田さんは(私が知る限りだけでも)たくさんの人に深く愛されていて、沖田さんも大切な人をすごく愛してる。
それが私の中の『沖田総司像』
沖田さんを愛する人がいる数だけ、いろんな沖田さんがそこにいるんだな…
と言った感じです。
