ethlin「今日は歳三さんにハロウィンのプレゼントのお礼状を書くお話です。
なおねぇサイドでUPされた foolish man <愚者> ① foolish man ② foolish man 後書き の続きです。
UPは18時より、18時30分にあとがきと、私が書いたメッセージが公開されます」
僕があんな事をしなければ…君を傷つける事なんてなかった…。
僕は…君を傷つけたかったんじゃない。
謝っても謝りきれないけど…本当に…ごめん」
沖田「お詫び言っちゃぁ~なんだけどさ、僕がコロボックルちゃんの気持ちを代筆しておいたからさ。
ちゃんと土方さんに渡しておくからね、そんなに悩まなくていいよ。
クス…悪いようにはしないし(笑)」
ethlin「ちょちょっと沖田さん!どんな事書いたんデスカ!?
私は単純にお礼を歳三さんに言いたいだけなんですけど!?」
沖田「それは…クス…コロボックルちゃんが土方さんをどう思っているかを正直に書いたに決まってるデショ♪
大丈夫!ゆきちゃんにしっかりチェック入れてもらったから♪
『こっ…これは…先輩の心の内100%ですよ。沖田さんグッドです。グッジョブです
。いや~ん
早く土方さん読んでくれないかな~』
って言ってたし…大丈夫だよ…全部僕に任せておけば…(黒笑)」
ethlin「沖田さ~ん
その手紙置いてけ~!!破って捨てろ~
勝手に書かないでよ~
」
沖田「あははははははははは~僕を捕まえてごらんなさ~い(笑)」
ethlin「ムキー
チビで足が短いからってバカにして~
」
沖田「あはははは~そんな事してる場合じゃないよ。ちゃんとお知らせ入れておかないとね」
あ~コホン…
『桜花』『桜花出張版』はゲーム薄桜鬼の完全二次小説デス。
ヒロインは私ethlinを始め、全員オリジナルヒロインとなっています。
かなりオリジナル色の濃い作品となっていますので、苦手な方はご注意ください」
沖田「僕達新選組…今は『桜花』を名乗っているけど、桜花メンバーも君が思う僕達とはきっと違うと思う。
イメージを崩したくない子は立ち寄らない方がいいんじゃないかな?
と言っても今回はコロボックルちゃんとゆきちゃんしか出てないけどね。
興味のある子は過去にUPされた小説を読んでみて。
パソコンユーザーならトップページの上に索引が置いてあるから。
携帯オンリーの子は…ちょっとがんばれば索引の記事に辿りつけるかな?
まぁ…イメージの上下が激しいのは土方さんだよね~。
「桜花』は『ばらちゃんシリーズ』や『探偵 土方歳三』シリーズと違って崩壊はしてないけどね~。
上の二つの土方さんときたら…アハハ~笑わずにいられないよ」
ethlin「あはは~じゃないデスよ!!歳三さんは…どんなでも歳三さんなんだから…」
沖田「その辺の台詞入れてないや。書き足そうっと…」
ethlin「だからその手紙は置いてけ~
」
沖田「妄想小説のタイトルは『Dear my Wolf』だからね。気をつけて遊びにくるんだよ」
ethlinが書いモノはちゃんと土方さんに届く…ハズ!

