ブログネタ:恋話してる?
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私はですね…沖田さん…沖田さんみたいにちょっと意地悪っぽくて~ネコっぽい人が好きです。ちょっと鼻にかかった声とか~マジ好き!!
だって!!沖田さんは王子ですよ!!何しても王子ですから!!
アレンジメントを作ってる時の真剣な顔とか…タマラーンくないですか?」
私はね…スーツ…スーツの似合う人…これは譲れないよ。
背が高くて、背中のラインがシャープで肩がそこそこがっちりしてて…でもマッチョはダメ!!これ重要!!
髪はね…黒髪の人いいよね…やっぱり。茶髪より黒髪に人がいいよ。
で、眼鏡かけてるとなお良し!眼鏡かけてなくても、眼鏡似合う人…ポイント高いよね。セルフレームの眼鏡似合うスーツ男子…最高…。
あとスーツベスト着こなす人だと…大人って感じだよ。
???「あら?楽しそうですわね。私も仲間に入れてもらえないかしら?」
ethlin・ゆき「???はい!いいですよ」
伊東「申し遅れましたわ。私は妖精の森に住んでいる、良い魔女伊東甲子太郎ですわ。以後お見知りおきを
、ethlinさんとゆきさん」
ゆき「先輩…パラレルワールドの伊東さんじゃないですか?いつもの伊東さんにしてはキテレツな匂いプンプンですよ。それに魔女って…どう見ても男じゃないですか?」
ethlin「そっ…そっか…伊東のおじさんであり、伊東のおじさんと別人なのか…」
伊東「ところでお二人は好きな男性のタイプのお話をされてたみたいだけど?」
ゆき「はい♪伊東さんはどんな異性がタイプですか?」
ちょっと言葉遣いが乱暴なところが玉にキズですけど…そこがまたス・テ・キ・なのよね~。
あの眼光の強い瞳で見つめられたら…あら
やだ
思い出しちゃったわ
やだ先日のハロウィンでも…あの逞しい腕で私を抱き上げて…いやだわ~思い出だしたら…甲子太郎恥かしい!!」
ゆき「魔女って辺りからして怪しいですよね~」
ethlin「…ちょっと前にさ~『おしゃれ魔女 ラブ&ベリー』って流行んなかった?」
ゆき「ありました!ありました!そして先輩が今言いたい事…私わかります」
ethlin「ホント?じゃあさぁ~紙に書いて~せぇの!!で見せあっこしようよ」
ゆき「いいですよ」
ethlin「………」
ゆき「………」
ethlin・ゆき「せぇの!!」
伊東「ちょっとあなた達なんなの?わっ…私を…おっ…オカマですって~!!」
ゆき「もうこの伊東さんはオカマで決定ですよ!!」
伊東「お待ちなさい!!変態妄想姉妹といい、ethlinさんといい、ゆきさんといい、私をオカマ扱いするなんて…ひっ・・ひどいわ~(←乙女走りにて逃走)」
しかもガールズトークに参加しようなんざ…1兆光年早いぜ。出直して来い!!」
ゆき「あっ!ethlin先輩♪『ボイン』発言の狼さんが来ましたよ♪ガールズトークに参加してもらいましょう♪」
ethlin「ホントだ♪歳三さんとおんなじ顔なのに『ボイン』連発する狼さんだ♪狼さん、一緒にお話しましょう」
狼さん(歳三王子)「おまえら…」












