土方歳三「いいか!今日の妄想小説の案内だ。今日の17時より『嫁妄想』があっぷする。読んでごとく嫁になった妄想話だ。読みたくねぇやつは最初から立ち寄るな!!
いいな!俺は忠告した。ethlinにいちいち文句言いやがったら…はっきり書くと規制が入るかもしれねぇな…
ちっ…面倒だ!!自分で考えろ!!とにかく俺は忠告した。
それから今回は『看病』がネタの話らしい。
以前あっぷした
の反対ばーじょんの話だ。
嫁妄想SS 《江戸~幕末編》 索引
冒頭に簡単な設定が載っている
もう一度忠告する。
嫁妄想は薄桜鬼の完全二次小説、完全な自己満足小説だ。
おりじなるが苦手なやつ、その手の話が苦手なやつは近寄るなよ。
これから俺はethlinに食わせるものを作りに勝手場へ行く。
ったく…なんであんなもんが食いたいのか気がしれねぇ…
。
