ブログネタ:「まあ、いいか……」とあきらめていることは?
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『人は自分が思うほど常識人ではない』という事実。
自分の価値観を押し付けているせいもありますが、やっぱり「少し考えたらこうじゃないかな~」って事が出来てないとイライラします。
だってね…
通路に自分の使ったお買い物カートを放置して帰ったら、他の人の邪魔になるよね?
お買い物した後、カゴを片付けるくらい、普通に出来るんじゃないかな?100m先に返せってんじゃないから。
子供が騒いでたら、いろんな人のいるところなら『静かにさせる』という事も道徳を身につける事じゃないのかな?
それを「お店の人に怒られるから」なんて言い訳…やすやすとお店の人は怒れませんよ。
今時怒ったら反対に悪者にされる時代なんだから。
自分も「非常識だった
」って気づかされる事あるけど、自分は諦めちゃあダメだ。
他人は操れなくても、自分くらいはちゃんとしよう。
他人は思い通りに出来ないから、自分くらいちゃんとしよう。
人は自分が思う以上に人の話を聞いてないモノ。
まず自分が人の話を聞く。
他人はそこから。
最初は自分がやる。
次は他人に教えてあげる番だ!!
土方「そうだ…その通りだな…他人は自分が思うほど、人の話を聞いちゃいねぇ…。じゃなけりゃあ…どこの世界に行っても、俺が総司に苦しめられるわけがねぇ…。なぁ…そう思うだろ?」
ethlin「そうですよね…沖田さん、人の話を聞いていない人選手権の代表選手になれますよ!」
土方「いい加減俺も楽になりてぇ…総司のいない世界に…いてもいいが人の話を聞く総司がいる世界に行きてぇもんだ…」
ethlin「土方さん…私はどこにいても土方さんの味方ですから!!どこの世界にいても…グス…
土方さんが大好きですから」
土方「ありがとよ…ほら…涙拭け。鼻水もかめ…仕方のねぇ奴だな…」
ethlin「はい…グス…土方さん…やっぱり優しいです…」
土方「あたりめぇだろ?お前は俺の…」
沖田「ちょっと土方さん!!」
土方「来やがったな…諸悪の権現が…」
土方「くっそ…お前はどこの世界の総司なんだよ」
沖田「はっ?何言ってるんです?」
土方「お前がどこの世界に行っても俺に掴みかかってくるから、それを見て『萌える』連中が喜んで、この画像がバンバン流出させてんだよ」
沖田「僕のせいじゃない。今は土方さんの自称『嫁』であるコロボックルちゃんがこの画像を載せてるんじゃないですか!?」
土方「くっそ…お前…『桜花』の総司か?」
沖田「僕は僕だ!僕は一人しかいない…それなのに…土方さん…あんたって人は…」
土方「だから俺がなんだって言うんだよ!!」
沖田「一くんが僕のために炊き上げた赤飯を全部完食するなんて…」
土方「そんなモン一人で完食するか~!!」
沖田「嘘だ!」
土方「嘘じゃねぇ…※赤飯組合に呼ばれて…山南さんとethlinと平助と俺と4人で食っ…」
沖田「やっぱりあんたが全部食ったんじゃないですか!!」
土方「だから一人で食ってないって言ってんだろ!?お前はどこの世界の総司なんだよ~ なんだよ~ なんだよ~(←エコー)」
ほんと…どこの世界の沖田さんなんでしょ(苦笑)
奈央さん
すいません…赤飯組合使っちゃいました。
※赤飯組合…ブロ友奈央さんのコメ欄より勝手に派生した、赤飯スキーな山南さん、平助くん、ethlin3人による組合。主な活動内容は『赤飯を食べて赤飯について語る』
