ブログネタ:ストレス発散できるカラオケ曲
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ストレス発散出来るというか…
カラオケで歌える曲が少ないんですよね。
音程が高すぎて歌いにくい。
調節出来るけど、あまりにも低い方へ低い方へってしてると…その歌歌う意味がわからなくなる
。
。そんな少ない持ち歌の中でよく歌うのは
関智一さんの 『夕顔』『死んでもいい』 この2曲大好きです。HYPER JOYだったら必ず歌う。
あと『Caravan』
つーかWieβの曲は歌えるだけ歌いまくる。
子安武人さんと三木眞一郎さんの『Bossanova Cassanova』とか
『Piece Of Heaven』『It`s too late』『Jeepstar』
『空になれたら』Stone Roses』
これだけ歌ったら元気になるな

それかミスチルの『星になれたら』
お別れの歌なんだけど、前向きな歌詞に元気が出てきます。
「ふん…くだらぬ…」
風間「日本人なら演歌だろう…。日本語もまともに話せぬ人間だと思っていたが、こうも酷いとは…」
ethlin「若様はやっぱり演歌なんですね」
風間「当たり前だ…聖も俺の演歌に酔いしれている」
ethlin「(聖さん…偉いな。若様にちゃんと合わせてあげてるなんて…)」
風間「仕方がない…お前のために一曲歌ってやろう。何でもリクエストしろ」
風間「なに!!」
ethlin「…『イヨマンテの夜』…ですけど…?歌本で結構先頭に載ってる歌ですよ」
風間「………」
ethlin「一回だけ生で聞いた事あるんですけど…びっくりしちゃって…最初の雄叫びみたいなところと『イヨマンテ~♪』ってとこしか憶えてないんですよね」
風間「………用事を思い出した。またの機会だな…」
ethlin「じゃあまた今度♪今度は聖さんも連れてきてくださいね~」
風間「(あの女…常識外れだと思っていたが…センスの欠片もない…沖田の言うとおり森から出てきた妖精ではないか?…まぁいい…この俺に歌えぬ歌などない…次に会った時我が美声に惚れるといい…。しかし土方もあの女のどこがいいのだ…理解に苦しむ…)」
※イヨマンテの夜…アイヌ語で「送り儀式」の意味。「熊祭り」をあてることもある。アイヌを題材にした歌らしいが実際のアイヌ儀式とかけ離れた表現があるらしい。

