桜に込めた恋の文 | ethlinの煩悩毛だらけ

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煩悩さらけ出し日記

『桜恋文~傍にいる遅咲きの桜へ~』も本日18時にUP分でラストです。


昨日UP分になおねぇからコメがついて

「やっぱり(私の)書く話が好き」

と言われ、すごく嬉しかったですにこっ


第五話はまるまる追加した分で、もともとなかった話でした。

書いてよかった

書いた意味が昇華されたきらきら!!

と思いました。


第六話が長くなったので、あとがきに書きたかったけど、削った話を少し…。

タイトルの『桜恋文』は、四月の風邪~を考えているとき『桜   恋文(←ラブレター)』で検索したら『桜恋文』という歌の歌詞にHITして

「こんな歌あるんだ!」

語呂もよかったし、拝借しました。

歌詞は切ない感じだったような…


遅咲きの桜は嫁自身が色恋に疎いのと、初めて出会った桜とかけています。

嫁が歳三さんに文を送って

歳三さんが嫁に手紙を送る

で上手く完結したなと(自己)満足です。


明日UP予定のブログネタにて、少し後のお話を書きました。

また思いついたら、懲りずに書くかもです。

ヒロインが千鶴ちゃんじゃない事で、全く違った感じの展開に出来て楽しかったです。


感想などいただけると嬉しいです(←図々しい)

コメは毎回2828にま~しながら読ませていただいてますので。