ブログネタ:好きな教科、嫌いな教科
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好きだった教科は
【英語】
断わっておきますが『しゃべれない』『意味わからない』です。
学校のテスト勉強がしやすかっただけです。
成績はそこそこを抑えてました。
嫌いだったのは…
【数学】
もはや存在自体が意味不明
【音楽】
①教科書の掲載の歌って声が高すぎて歌えない。特に『イカロスの翼』なんて、窒息しそうになるわ、太陽に向かって蝋で出来た羽で飛んでわ、最後死ぬわでいい迷惑だった
(自分の中で)
②教材でもらった笛が使いこなせない
②-1 小学校ソプラノ笛編(小ぶり)
ド
を押さえる小指が届かない
を押さえる小指が届かない
②-2 中学校アルト笛編(でかすぎ)
ド
は到底届かない。遙か彼方にドの穴がある。
レ
もはやアルト笛は私に必要あるまい
【国語】
教科書に載っている題材の意味がわからない(要するに面白くない)
『作者の言いたかった事はなんですか?』という問題に対して「作者の言いたかった事は作者にしかわからんだろう
」と思っていた。
しかし駄文ながら書くようになった今、読み手に伝わらない事は悲しい事だとやっと気がついた。
教科書の題材で唯一面白かったのが、夏目漱石の『こころ』
先生(たしか先生だった)が主人公に告白する後半がすごく面白いです。
コレは文庫を買ってきちんと読みました。
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