
ブログネタ:嬉しかった給食
参加中
本文はここから
米飯の日とミルクパンの日が楽しみでした。
たしか低学年の時はパン食(食パン)で金曜日は豆パンの日。しかしこの食パン・・・不味かった
。
。今だからはっきりとわかる!!アレは不味かった(断定)
特に耳のところが不味い。
一時期 パンの耳=不味い ですり込まれてた。
そして豆パン・・・豆が固い
しかも生地も不味い。これも 豆パン=不味い ですりこみされた。
これは結構な大人になるまで続いた。
中学年くらいから、週に一回米飯の日が出来ました。白飯・寿しごはん・わかめごはんと三種類あって、しばらくすると米飯の日が週二回になった。
一日はわかめごはんで、後は白飯。たまに寿しごはんだったかな。
お箸思想はまったくない時代だったので、先割れスプーンで食べてました。
ミルクパンは渦巻き状の少し甘味のある生地のパンです。たしか豆パンの代わりに出てきたので、固い豆パン地獄から脱出できた
と喜んでいたハズ。
と喜んでいたハズ。たまーに油で揚げて、お砂糖をまぶしたバージョンが出て、これがまた美味い
。
。ふと思いましたが、今の食事ってなんでも美味しく出来てます。
だってあの激マズ食パンは、どこを探してもないと思う。
豆パンだって、小石か!?ってくらい固い豆の入ったパンはどこも作らない(と思う)
そういえば、よくみんなが言う『みるメーク』の記憶は全然ありません
。
。