一体現実は何を把握しているのか -8ページ目

一体現実は何を把握しているのか

書ける時に書きたい事を。

 

 

ハード系のパンとドーナツが好きなので、おいしそうなものがあると買っている。

 

このパンは、チョコとオレンジの天然酵母パン

甘み控えめのチョコとやや大きめの甘苦いオレンジのピールが混ぜ込んである。

大きさは20センチくらいあって、ややハードな硬さのもちもちの食感で食べ応えあり。

日銀新総裁に植田和男氏 政府方針、経済学者で元審議委員

 

事前の報道等と異なりサプライズ起用となったのは、アベノミックスからの転換と、今までの非常識な政策のつけを取りたくない人が打診を固辞したからでは。

 

個人的には、一時的な株安となっても、インフレ抑制等からドル円を110円台くらいに戻してほしいし、なによりも中央銀行としての常識的な政策へ転換してほしい。

 

 

しばらく検討をしていた、カゴメの社債の募集が始まったので、買いの予約を入れた。



債券の詳細

 

〇買う理由

①格付けA
②短期債(1年で償還)
③(短期なので利率は低いが)銀行預金(更に利率が低い)に眠っているお金で買える
④特典付き(野菜ジュース1箱15本)


格付けも高く、短期債なのでリスクは低い。
銀行の普通、定期預金に入れておくよりも利率がよい。
株式の優待品のように、野菜ジュースがもれなくついてくる。

なお、特典の野菜ジュース「つぶより野菜」だが、果汁ジュース並みに甘い。
(甘いのが苦手ならNGではあるが)野菜ジュースは苦手という人にも、十分飲める、と思う。

ネット通販は、あまり利用しない、のだが、実店舗がなくなったCDや、ポイントが使え実質値引きとなる書籍は、利用している。

以前は、Amazonが主流だったのだが、ポイントが利用できる楽天ブックスも利用している。

 

ただ、ポイント利用だけでなく、今年になって、別の理由で楽天ブックスの利用に傾いている。

 

 

 

 

 

画像は、Amazon(左)と楽天ブックス(右)の、A4サイズの梱包材。

見づらいかもしれないが、楽天ブックスの梱包材はやや硬めの板紙なのだが、Amazonの梱包材はシワがあるようにやわらかめの材質。

楽天は、コスト削減からか、書籍のサイズにかかわらず、この大きさの梱包材を使用しているようで、中身の商品は更にビニールで梱包している。

Amazonは、以前は箱や板紙を使用していたが、コストの問題か、今年になってこのようなソフトな材質の梱包材に変わっており、さらに中身の商品はそのまま(裸)で封入されている。

 

私は、書籍(本、雑誌、漫画)はきれいなままで保管したいので、帯は捨てず、カバーをかけて読むが、そういうタイプにとって、現在のAmazonの梱包は、???でしかない。

今年になって注文した単行本は、案の定ヨレが生じていてガックリした。

また、この梱包では、文庫本以外のサイズは、郵便受けに入れられると、かなりの確率で何らかのトラブルが発生すると思われるし、運搬中に雨の日があれば、確実に湿気を伴うことは想像に難くない。

今後手元に置きたい書籍は当然だが、読後にフリマへ出品する場合も、きれいな状態の方が有利に決まっている。

 

ちなみに、私は、さらに安全策を取り、楽天ブックスの利用でも、コンビニや郵便局受取にしている。

(コンビニ、郵便局ともに歩いて行ける距離にあるので。)

ひと手間かかるが、郵便受けへの投函よりも、その方がトラブルが回避される可能性が高いからだ。

 

置き配の問題もあったが、Amazonには梱包材の再考をお願いしたい。

楽天には、経営問題はあるが、現行の梱包を死守していただきたい。

 

「統一教会は反社的」自ら起こした訴訟でそう論じていた世耕参議院議員

 

ジャーナリストの方が、わかりやすく書いているので、掲載しておきます。

 

この前の記事にも書いたが、真実の検証は必要ではあるが、表に出ない事実があることは、明らかにされていく必要はある。

そうでないと、起きたことが、時間の経過とともに忘れ去られるだけでなく、情報操作や隠ぺいもし易くなる。

忘却は、事実の埋没だけでなく、極端な場合、美化にもなりかねない。