etekoチャンネル#241211
悲惨なクリスマス。
日曜日には、田尻のetekoハウスに行くつもりだった。
その為に食材を食い尽くしていた。
土曜日に切れた食材を補おうと、近くのファミマまで、杖を突き名が歩いて行こうと追ってた。
金曜日の朝に目覚めると、いつもよりも鼻水が出ていた。
風を引いたのか。
部屋が寒過ぎるのか。
鼻水ふき用のタオルは、既に占めぽく生ってる。
金曜日は寝たっきり状態で一日を過ごす。
土曜日は、午後の3時頃に食材を買いにファミマ向かった。
カードが使える鵜に生ってるのかも確かめたかった。
いつもよりも歩けない。
杖を突きながら、更地になった解体現場の境界に張られたロープにも伝いながら歩いて行った。
10歩も歩くと、ロープをつかんで立ち止まった。
解体現場を過ぎ、無人になった錠銀行の桜川出張所を過ぎたところで、力つきた。
前かがみに崩れ落ちた。
前かがみになった身体を右手の杖で支えようしたけど、支えきれずに左額辺りから地面に付いた。
最近は、何度か倒れたのを思い出した。
何故か、受け身を全く取れてないのだ。
受け身を全く取れない身体に生ってる。
5分くらい、道路の脇でヴく待ってると、ひとりのエバさんが声をかけてきた。
「大丈夫ですか。額から血が出てますね。キュキュウ者を呼びましょうか。」
そんな会話をかわしてる内に、また一人の通行人のおばちゃんが加わる。
最後に、自転車に乗ってきた会社員の男の人。
最初に立ち止まったおばさんが、この爺さんが道で倒れてていて立ち上がれないみたいです。
そんな説明をした。
最後に救急車を呼ぼうと言うことになる。
緊急車両に乗せられた私は、久しぶりに、日立総合病院に運ばれた。
土曜日はね日立総合病院に搬送される。
失禁したみたい。
転倒したことで反訴熟れたが、インフルエンザの要請が判明。
ブーさんに、来てもらったが帰ってしまう。
なぜ帰ったのかは知らん、
ブーさんは、ブー、ブー言ってた。
」
日立総合病院に運ばれた。
道で倒れてたと言う事だった。
額を打ち付けてて、血がにじんでた。
緊急病棟のベット寝かされた。
茲に入るのは何年ぶりだろう。
失禁してると言う事で服を脱がされた。
ベットに横に連れた。
マスクをした若い医師がいろいろ検査に当たった。
年老いたetekoにかかわる医師は、みんな年下だ。
インフルエンザの検査と言う事で、はなに長い綿棒のようなものを突っ込まれた。
検査結果は、インフルエンサと言うことだった。
コロナにかかったのか。
誰とも接触していないのにと思った。
CT検査をした。
7年前のデータではなかったと言われた。
7年前と言うと、ボヤ騒ぎの時かなあ。
肺にかげがあるみたい。
熱が下がった後に、呼吸系の内科を診療するように言われた。
7年前が、日立総合病院に訪れた最後だったのか。
帰りはタクシーでかえってきた。
近畿ゅ病棟の所しか空いてなかった。
正面玄関は閉まっていた。
正面玄関に行くののもまよった。
都ちゃうにファミマの店舗が入っていた。
そこで、カップ麺とおにぎり3ッつを買った。
家に帰っても、食料は切れていた。
食料を買うために、近くのファミマで歩いて行って転んだ。
現金で払い込んだ。
ファミマに向かったのは、クレジットカードが利用できるようになったのかも確認もあった。
それが、頭からはとんでいた。
タクシー代は、2,200円かかった。
日曜日は、ゴミ部屋でぐったり。
一種間は、ボロ屋敷にとどまることになった。
食料がない。
ブーさんに、諏訪のマルトに買出しに行くことたのむ。
ブーさんは、昨日の件でブー、ブー言いながら電話に出る。
午後は寝込んでしまう。
眠ってしまう。
外が暗くなった頃に芽が覚める。
スマホにブーさんからの不在着信が入ってることに気づく。
折り返すと、また、ブー、ブー、怒ってる。
ボロ屋敷に行ったのに出てこないと怒ってる。
二度と来ないと言う事だった。
しかたなく、夕飯は、生まれて初めて、ドミノピザをちゃう問した。
30分くらいかかると言う話しだったけど、15分くらいで、サンタ色のユニホームを着た若い男が届けに来た。
3,600円だったか。













