【森永卓郎】 日本を裏から操る真の黒幕の正体をノーカットで暴露します! | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

【森永卓郎】 日本を裏から操る真の黒幕の正体をノーカットで暴露します!

































今日は、Y叔父さんの7回忌。
今日は、台風のせいで一日中雨だった。

2日前に、etekoは、ぎっくり腰を発症してしまった。
気温が下がったのも要因だなあ。

ダイニングで寝転んでいたら、部屋の寒さに耐えきれなくて、エアコンの効く、日本間に移動して、別途で眠る。

朝、目覚めて起き上がろうとしたら、ぎっくり腰。

動けなくなる。


今日の、Y叔父さんの7回忌には行けないと、プーさんに連絡する。
代わりに行ってくれと懇願する。

ブーさんも、私も体調が悪いから、お寺さんまで、時間の10時前に送っていくだけだって、

S叔父さんの7回忌には、出ないだったさあ。


33\、etekoの家計には、新町と同じ遺伝子も流れてるんだなあーと思った。

家族を、死ぬまで憎むと言う遺伝子。

祖父母も、晩年には、喧嘩ばかりしてたという。


そして、祖母が、先に亡くなった。


今日は、S叔父さんの7回忌だったけど、お経を読む坊さんから、今年は、祖母の47回忌、そして、祖父の37回忌と言う話を聞いた。


祖母が亡くなったのは、半世紀前近くだったんだなと思った。

etekoが学生時代で、東京にいたころだなあ。


あの頃は、祖母は弱っていて、東海村の病院に、寝たっきりで入院してたんだなあ。

それを、親父の兄弟の叔母達と、ナカちゃんが当番制でかいごしてたんだなあ。

祖母の臨終のときには、ナカちゃんがつきあってたみたい。

夜中に、臨終になって、担当医師が、心臓マッサージとかしてるのを見てたと言ってた。

祖母は、この病院に入院するまで、病気一つせづ、病院に行ったこともないというのが自慢だった。

それが、最後の入院で逝ってしまった。ガーン