etekoチャンネル#0001 | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

etekoチャンネル#0001





こんななんもんを食してきた。
自炊の引きこもりだなあ。
お肉は、使い切った。
食パンも切れた。

田尻のマルトに来週分の食材を買出しに行かないといけないなあ。

外食というものを、4年以上はして無いなあ。
プリちゃんがいた時は、月に一度、ラウンドに誘われて、ゴルフ場で外食してたなあ。

思い出したけど、月に一度のラウンドは、月曜日だったなあ。
同じメンバーでラウンドしてた。

ゴルフ場は、日立高鈴ゴルフクラブか、常陸太田市のグランドスラムが多かったなあ。

月曜日は、料金が安いということもあった。

メンバーは、フィットネスクラブのセントラルで知り合った、ゴルフ仲間のKさんとAさん。
とぜっちも、年上で日立製作所関連の工場のOBだった。

Aさんは、日立電線だった。
Aさんとは、etekoがセントラルに入会してから間もなくの頃、セントラルの店長のY君から、北海道旅行を誘われた。
そして、参加者は、Y君を含めて、4人だった。

そこに、Aさんもいた。
もう一人は、N君だった。

N君も日立電線に勤めていたと記憶してる。
N君は、プロゴルファーを目指していたみたいだ。
その為に、セントラルに入会して身体を鍛えてみたい。

スリムなマッチョみたいな体をしてた。
体脂肪率がゼロに近いような身体をしてた。

セントラルの再叙階の六回には、25メートルの温水プールがあった。
ここで、水着姿のN君の身体をみかけていた。

北海度ツアーは、札幌のすすき野のホテルに、3泊して、周りのゴルフ場に行って、2ラウンドした。

ゴルフ場の名前は、忘れちゃたけど、函館のゴルフ場だったかなあ。
ゴルフの後の打ち上げというか、夕飯は、廻ってないすし屋に入った。

北海道で、食したお寿司の味の記憶はないが、たぶん美味しかった。

記憶に残っているのは、すし屋の扉を開けると、通路の横に、ジャンボ尾崎のゴルフバックが展示してあった。

移動はレンタカーを借りて移動した。
あの時は、etekoは運転したかなあ。

そうだよ、裕次郎記念館にも行ったんだ。
車が置いてあったなあ。
裕次郎記念館でググってみた。

石原裕次郎記念館は、2017年8月31日閉館した。
石原裕次郎記念館には、etekoは一度しか行ってない。

て言うか、北海道に行ったのは、一度だけだ。

北海道ツアーは、福島空港まで、Y君の車に乗り合わせていったのかなあ。
ちょうどお盆の頃だったなあ。
夏場だった。
料金が高いころだったなあ。

前もって、ツアー代をセントラルに払い込む形だった。
いくら払ったんだろう。

代金は、日立セントラルのY君に渡しただけどね。

あの頃のetekoは、ロックヒルのメンバーにもなっていて、ゴルフにのめり込んでた頃だったなあ。

その時に、ぎっくり腰が出て、立ち上がれない症状が何回か出た。
その時に、プールで水中歩行をするのがいいというのを耳にした。

それができるのは、日立セントラルと言うことで入会した。

そこで、スキューバーダイビングの講習会もやっていた。
そこから、スキューバー・ダイビングにものめり込んでいったんだなあ。