”etekoチャンネル #0084” | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

 

周りの市営アパートの受任はみんな消えたみたい。

 

2階建てのアパートが10棟で、1棟に4家族が入れるつくりになっていた。

昭和の時代までは、まんぱいだった。

一家族が4i人としても、160人は住んでいた。

 

記憶では、二世帯で入ってた人達もいた。

 

このアパートでは、200人くらいはいたかも。

それが、平成を経て令和の6年の現在は、誰もいなくなった。

 

みんな、何処に消えたんだろう。

 

etekoと、4,5歳下の子供達がたくさんいたなあ。

そんなもんで、etekoはガキ大将になれた。

小学生の頃までは、児童公園で、三角ベースや缶蹴りをやって遊んでたなあ。

 

 

 

 

 

 

etekoのボロ折敷の周りに6s4にある平屋のアパートは、6棟あり、20家族が入居できる作りになっている。

実際に、20家族が入っていた。

 

ここの市営アパートは、戸沢アパートと呼ばれていた。

旧地名からの名がつけられていた。

 

このアパートに、80家族が暮らしている時代に、etekoは、子供時代を過ごした。

 

200人きらいの人間がきえた。

ゴーストタウンだなあ。

 

こうして、日本人は消えていくのかなあ。

 

残ってるのは、北のパチンコ屋と韓国の会社だけだなあ。