1:08 / 2:53 eteko in roseo mito 〜 パンやさんのうた | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

 

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               

 

いい歌なんだけど、再生回数は永遠のゼロだなあ。

 

etekoが生きてる間はブレークしないみたい。

 

ゴッホさんみたいな人生を送るのかなあ。

 

生きてる間には、全くブレークしないよ。ショボーンショボーンショボーンショボーン

 

 

 

eteko食事は自炊だなあ。

一人ぼっちなんで作ってくれる人もいないしなあ。

外食をするお金もない。

 

歩けななってきて、行動範囲も限られてる。

 

自宅の刑務所に入ってるのと同じだなあ。

外に出歩けない。

 

そんな状況になっても生きてるのは、どういうことなんだ。

守る家族も国もないのになあ。

 

守るものが何もないのか。

漂っているだけ。

 

歩くと腰が苦しくなって、直ぐにあしがもつれてくる。

今までこんな事はなかったのになあ。

 

じっとしてるると、いたみはない。

 

直立ができなくなってる。

 

直立歩行ができなくなってきている。

 

おおー、それが老人。

 

 

歩ける内に、いろいろで来たことに感謝しよう。

今まで生きてこれた事に感謝しよう。

 

そして、今でもギターを弾けることに感謝しよう。

ブログを書けることに感謝しよう。

 

感謝、感謝、感謝 !!

 

何にかんしゃすればいいんだ。

神さまか。

日本に生まれたことを感謝しよう。

 

PCが暴走しはじめる。

何が悪いんだろう。

分らん。

 

地元の日立市の事をいろいろ調べてみよう。

人口の推移。

歴史研究。

 

三姉妹の悲劇。

 

龍の詩集は、次女の叔母が作って末っ子の母親に得食ったものだ。

千葉の叔父さんの家に見舞いら行った時に、先に亡くなったおばさんの同じような龍の詩集が、2つ部屋の鴨井に掲げてあった。