【ぼくらの国会・第334回】ニュースの尻尾「ウクライナショックに震える原発の地元でエネルギーの嘘 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

【ぼくらの国会・第334回】ニュースの尻尾「ウクライナショックに震える原発の地元でエネルギーの嘘を暴く-ぼくらの国会@茨城」

etekoの地元の日立市での講演会だ。

最初の動画で、土率講演会が、どこで開催されるか、直ぐに分かった。

太平洋に突き出た国道のバイパスは、日立駅の海の方に突き出たれガラス張りのカフェ?から見られる風景だ。
海側の国道のバイパスは、田尻のetekoハウスが建つ頃によく走ってたなあ。

そして、青山さんが講演してるスペースでは、40年以上前に、社会人バンドで演奏をしたのを思い出した。
あの時は、ダンスパーティーは入ってたのかなあ。
思い出せない。

etekoは、社会人になってからも、音楽活動をしたいと思ってた。
参加した社会人バンドで、ここのスペースで演奏したんだなあ。

このバンドは、ダンスパーティのバックバンドだった。
etekoは,サイド・ギターとボーカルだった。

この時は、ボーカル曲は、サンタナのブラック。マジック・ウーマンだけだった。
後のセトリストは、ベサメ・ムーチョと夜空のトランペット、パリの屋根の下などだったなあ。
スカイ・ハイもやったなあ。

いろいろ思い出したなあ。ショボーンショボーン